ドリームインキュベータ(4310)・方針再掲
余剰資金の保守的運用と非投機的なデリバティブ利用
FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
元本確保重視の低リスク運用と為替・金利ヘッジ22社が書いているテーマ・逆風1社・追い風18社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに20社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている22社のうち14社を表示しています。上の文は22社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「その他、当社グループは余剰資金の運用を行っておりますが、当該運用については、短期的な預金や合同運用指定金銭信託等に限定する方針であります。」
余剰資金を短期預金や合同運用指定金銭信託等に限定する保守的な運用方針が継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「その他、当社グループは余剰資金の運用を行っておりますが、当該運用については、短期的な預金や合同運用指定金銭信託等に限定する方針であります。」
余剰資金を短期預金や合同運用指定金銭信託等に限定する保守的な運用方針が継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「その他、当社グループは余剰資金の運用を行っておりますが、当該運用については、短期的な預金や合同運用指定金銭信託等に限定する方針であります。」
余剰資金を短期預金や合同運用指定金銭信託等に限定する保守的な運用方針が継続している。 - FY2023再定義有価証券報告書
「その他、当社グループは余剰資金の運用を行っておりますが、当該運用については、短期的な預金や合同運用指定金銭信託等に限定する方針であります。」
余剰資金の運用対象を短期預金や合同運用指定金銭信託等に限定する方針を示し、従来の投資信託等を含む表現から運用対象の説明を変更している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「その他、当社グループは余剰資金の運用を行っておりますが、当該運用については、投資信託及び短期的な預金等に限定する方針であります。」
余剰資金を投資信託・短期預金等に限定して運用する保守的な方針が継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「その他、当社グループは余剰資金の運用を行っておりますが、当該運用については、譲渡性預金やMMF等の公社債投資信託、短期的な定期預金等に限定する方針であります。なお、デリバティブ取引の実行及び管理は社内規程で定められている範囲内で行っており、借入金利や為替変動リスクをヘッジする目的以外での投機的取引は一切行わない方針であります。」
余剰資金の運用対象を限定し、デリバティブを金利・為替リスクのヘッジ以外に使わない方針を示している。