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ドリームインキュベータ(4310)・方針削除

アイペットの調整後利益による損益実態の把握

FY2018に初出。15回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。

15記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2023-Q32018: 320182019: 320192020: 320202021: 220212022: 320222023: 1
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。12社中1社が悪化側に。

直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3削除有価証券報告書

    「アイペット損害保険株式会社が当社の連結子会社から外れることが決定したため、調整後利益に基づく連結業績は非開示としております。」

    アイペットの連結除外決定を受け、これまで参考情報として開示していた調整後利益に基づく連結業績の開示を取りやめた。
  2. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「財務会計ベースのペットライフスタイルセグメント損益から調整後利益ベースのペットライフスタイルセグメント損益へ調整及び、調整後利益ベースでの連結業績は以下のとおりです。」

    アイペットの経営実態や競合他社との比較可能性を把握するため、調整後利益を開示する方針が継続している。調整後ペットライフスタイルセグメント利益は1,549百万円、調整後連結経常利益は2,113百万円である。
  3. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「財務会計ベースのペットライフスタイルセグメント損益から調整後利益ベースのペットライフスタイルセグメント損益へ調整及び、調整後利益ベースでの連結業績は以下のとおりです。」

    アイペットの損益実態や競合他社との比較可能性を把握するため、未経過保険料方式及び異常危険準備金の影響を調整した利益を開示する方針が継続している。
  4. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「財務会計ベースのペットライフスタイルセグメント損益から調整後利益ベースのペットライフスタイルセグメント損益へ調整及び、調整後利益ベースでの連結業績は以下のとおりです。」

    アイペットの経営実態や競合他社との比較可能性を把握するため、調整後利益を開示する方針が継続している。
  5. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「財務会計ベースのペットライフスタイルセグメント損益から調整後利益ベースのペットライフスタイルセグメント損益へ調整及び、調整後利益ベースでの連結業績は以下のとおりです。」

    アイペットの損益実態や競合他社との比較可能性を把握するため、調整後利益を開示する方針が継続している。調整後ペットライフスタイルセグメント損益は294百万円、調整後連結経常利益は279百万円となった。
  6. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「財務会計ベースのペットライフスタイルセグメント損益から調整後利益ベースのペットライフスタイルセグメント損益へ調整及び、調整後利益ベースでの連結業績は以下のとおりです。」

    アイペットの損益実態や競合他社との比較可能性を把握するため、調整後利益を開示する方針が継続している。調整後ペットライフスタイルセグメント損益は705百万円、調整後連結経常利益は191百万円、調整後親会社株主に帰属する四半期純損失は249百万円となった。
  7. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「財務会計ベースのペットライフスタイルセグメント損益から調整後利益ベースのペットライフスタイルセグメント損益へ調整及び、調整後利益ベースでの連結業績は以下のとおりです。」

    アイペットの損益実態や競合他社との比較可能性を把握するため、調整後利益を開示する方針が継続している。調整後ペットライフスタイルセグメント損益は422百万円、調整後連結経常利益は210百万円となった。
  8. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「財務会計ベースのペットライフスタイルセグメント損益から調整後利益ベースのペットライフスタイルセグメント損益へ調整及び、調整後利益ベースでの連結業績は以下のとおりです。」

    アイペットの損益実態や競合他社との比較可能性を把握するため、未経過保険料方式への調整と異常危険準備金繰入額の影響を除いた調整後利益の開示を継続している。
  9. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「財務会計ベースの保険セグメント損益から調整後利益ベースの保険セグメント損益へ調整及び、調整後利益ベースでの連結業績は以下のとおりです。」

    アイペットの損益実態や競合他社との比較可能性を把握するため、調整後利益を開示する方針が継続している。調整後保険セグメント損益は662百万円、調整後連結経常利益は661百万円、調整後親会社株主に帰属する四半期純利益は216百万円となった。
  10. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「財務会計ベースの保険セグメント損益から調整後利益ベースの保険セグメント損益へ調整及び、調整後利益ベースでの連結業績は以下のとおりです。」

    アイペットの損益実態や競合他社との比較可能性を把握するため、調整後利益を開示する方針が継続している。調整後保険セグメント損益は451百万円、調整後連結経常利益は201百万円、調整後親会社株主に帰属する四半期純損失は2百万円となった。
  11. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「財務会計ベースの保険セグメント損益から調整後利益ベースの保険セグメント損益へ調整及び、調整後利益ベースでの連結業績は以下のとおりです。」

    アイペットの損益実態や競合他社との比較可能性を把握するため、調整後利益を開示する方針を継続している。調整後保険セグメント利益は189百万円、調整後連結経常利益は101百万円、調整後親会社株主に帰属する四半期純利益は66百万円となった。
  12. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「財務会計ベースの保険セグメント損益から調整後利益ベースの保険セグメント損益へ調整及び、調整後利益ベースでの連結業績は以下のとおりです。」

    アイペットの損益実態や競合他社との比較可能性を把握するため、未経過保険料方式への調整と異常危険準備金繰入額の影響を除いた調整後利益を開示する方針が継続している。調整後保険セグメント損益は613百万円、調整後連結経常利益は363百万円、調整後親会社株主に帰属する四半期純損失は15百万円となった。
  13. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「財務会計ベースの保険セグメント損益から調整後利益ベースの保険セグメント損益へ調整及び、調整後利益ベースでの連結業績は以下のとおりです。」

    アイペットの損益実態や競合他社との比較可能性を把握するため、調整後利益を開示する方針が継続している。調整後保険セグメント損益327百万円、調整後連結経常利益462百万円、調整後親会社株主に帰属する四半期純利益228百万円を記載している。
  14. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当社は、当社の重要な子会社であるアイペット損害保険株式会社に関して、より損益実態を把握する上で有用な指標として、以下の調整を加味した利益を開示しております。」

    アイペットの損益実態を把握するため、普通責任準備金を未経過保険料方式で調整し、異常危険準備金繰入額の影響を除く調整後利益の開示を継続している。
  15. FY2018初出有価証券報告書

    「当社は、当社の重要な子会社であるアイペット損害保険株式会社に関して、より損益実態を把握する上で有用な指標として、以下の調整を加味した利益を開示しております。」

    普通責任準備金を未経過保険料方式で見る調整と、異常危険準備金繰入額の影響を排除する調整を用い、期間比較・競合比較に有用な社内管理指標として調整後利益を開示している。
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