ドリームインキュベータ(4310)・リスク削除
ファンマーケティング事業における広告受注の期末集中
FY2022-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2023。直近の記載はFY2023。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
広告受注の期末集中による業績変動1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023削除有価証券報告書
「当社は2022年4月に連結子会社であったピークス株式会社の全株式を譲渡し、連結の範囲から除外しております。これに伴い、第1四半期連結会計期間より「ファンマーケティングセグメント」を報告セグメントから除外しております。」
ピークスの全株式譲渡と連結除外により、ファンマーケティング事業における広告受注の期末集中リスクを当社の報告セグメント上は追跡しない構成となった。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「広告関連の受注が期末日(9月末、3月末等)に集中しやすい構造であり、当第1四半期連結累計期間においても同様の状況で推移いたしました。」
ピークス株式会社の広告関連受注が9月末・3月末等の期末日に集中しやすい事業構造を、新たな業績変動要因として記載している。