ドリームインキュベータ(4310)・方針通期影響額の更新
収益認識会計基準の適用と返品負債への変更
FY2022-Q1に初出。。直近の記載はFY2022。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準適用による販売奨励金・返品・代理人取引の認識変更82社が書いているテーマ・逆風20社・追い風3社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。9社中2社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている82社のうち14社を表示しています。上の文は82社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022通期影響額の更新有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の売上高は88百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ88百万円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は41百万円減少しております。」
収益認識会計基準の適用による通期の売上高・利益への影響が88百万円減少、期首利益剰余金への影響が41百万円減少として確定した。 - FY2022-Q3会計基準適用影響額の更新有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は63百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ63百万円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は41百万円減少しております。」
収益認識会計基準の適用による当第3四半期累計期間への影響額が、売上高・営業利益・経常利益等で63百万円減少となった。 - FY2022-Q2会計基準適用影響額の更新有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は85百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ85百万円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は41百万円減少しております。」
収益認識会計基準の適用による当第2四半期累計期間の売上高・営業利益・経常利益等への影響額が85百万円となった。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」
収益認識会計基準を期首から適用し、ファンマーケティングセグメントの返品権付き販売について、返品調整引当金から返金負債を認識する方法へ変更した。適用により当四半期の売上高・営業利益・経常利益等はそれぞれ43百万円減少し、期首利益剰余金は41百万円減少した。