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2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結)

2026年3月期の連結実績は、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益のいずれも前期を大きく上回りました。一方、2027年3月期の連結業績予想は、株式市況やIPO動向の変動が大きく合理的な予想が困難として開示されていません。

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規模
835.8
%(親会社株主に帰属する当期純利益の前年同期比)
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確定を避けている
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修正された予想

2027年3月期・通期
修正の理由

ベンチャー投資は売上高の多くが株式売却によってもたらされ、株式市況やIPO動向に伴って業績が振幅するため、現時点で業績予想を合理的に行うことが困難であり、開示を控える。

前期実績売上高8,691百万円、営業利益1,790百万円、経常利益1,872百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1,593百万円、1株当たり当期純利益181円41銭
配当予想の修正2027年3月期は期末配当(普通配当)1株137円00銭、総額13億円を予想。修正か据え置きかは非開示。
連結・個別の別連結/個別(単体)
修正された予想
項目内容
対象決算期2027年3月期
対象期間通期
前期実績売上高8,691百万円、営業利益1,790百万円、経常利益1,872百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1,593百万円、1株当たり当期純利益181円41銭
修正の理由ベンチャー投資は売上高の多くが株式売却によってもたらされ、株式市況やIPO動向に伴って業績が振幅するため、現時点で業績予想を合理的に行うことが困難であり、開示を控える。
配当予想の修正2027年3月期は期末配当(普通配当)1株137円00銭、総額13億円を予想。修正か据え置きかは非開示。
連結・個別の別連結/個別(単体)
この書類が述べていない項目(7件)
売上高営業利益経常利益親会社株主に帰属する当期純利益1株当たり当期純利益前回予想の公表日特別損失の内容と金額

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

ビジネスプロデュースにおける受注拡大と、ベンチャー投資におけるトレードセールにより売上高が増加したことなどが理由です。2027年3月期の業績予想を開示しない理由は、ベンチャー投資の業績が株式市況やIPO動向に伴って振幅し、現時点で合理的な予想が困難なためです。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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