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Jストリーム(4308)・施策実績引用

株式会社イノコスの株式90%取得・連結子会社化

FY2018-Q2に初出。5回の記載のうち4回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2019。

5記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2018-Q2実績引用FY2018-Q3 – FY20192017: 120172018: 220182019: 22019
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ソタシステム子会社化によるグループ基盤の拡大32社が書いているテーマ・逆風0社・追い風34社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。8社中1社が悪化側に。

直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている32社のうち14社を表示しています。上の文は32社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019実績引用有価証券報告書

    「また、前年度に技術商社である株式会社イノコスを子会社化したことに伴い、その他の売上高が増加しました。」

    イノコスの子会社化を、通期のその他売上高増加要因として完了済みの施策として引用している。
  2. FY2019-Q3実績引用有価証券報告書

    「また、前年度に技術商社である株式会社イノコスを子会社化したことに伴い、その他の売上高が増加しました。」

    前年度に実施したイノコスの子会社化を、その他売上高の増加要因として完了済みの過去の施策として引用している。
  3. FY2019-Q1実績引用有価証券報告書

    「また、前年度に技術商社である株式会社イノコスを子会社化したことに伴い、その他の売上高が増加しました。」

    前年度に実施したイノコスの子会社化を、その他売上高の増加要因として完了済みの過去の施策として引用している。
  4. FY2018-Q3実績引用有価証券報告書

    「また、第2四半期連結会計期間より、株式会社イノコスの株式を取得したため、連結の範囲に含めております。」

    株式会社イノコスの株式取得と第2四半期連結会計期間からの連結子会社化を、完了済みの事実として再掲している。
  5. FY2018-Q2達成有価証券報告書

    「また、平成29年8月31日をもって、多チャンネル事業者・CATV事業者向けのエンコード設備等のインテグレーター業務等を営む株式会社イノコスの株式の90%を取得したことに伴い、当第2四半期連結会計期間より同社を連結の範囲に含めたため、資産等の増加要因となりました。」

    平成29年8月31日に株式会社イノコスの株式90%を取得し、第2四半期連結会計期間から連結子会社化した。多チャンネル事業者・CATV事業者向けのエンコード設備等のインテグレーター業務を営む会社であり、連結により資産等が増加した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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