Jストリーム(4308)・リスク削除
スマートフォン・タブレット需要の落ち着き
FY2017-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
先進国・中国スマートフォン市場の成熟化と新興国シフト3社が書いているテーマ・逆風2社・追い風0社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019削除有価証券報告書
「PCに加え、スマートフォンやタブレット等の端末が普及すると共に」
従来のスマートフォン・タブレット需要の落ち着きという記載はなく、端末普及と動画利用拡大の文脈に変わっている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「インターネット業界においては、スマートフォンやタブレットの需要に落ち着きが見える一方、4Kテレビの需要が増加し、VR(仮想現実)関連のハードウェアや関連サービスの発表が続き、成長性のある市場として注目を集めました。」
スマートフォン・タブレット需要の落ち着きを引き続き記載している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「インターネット業界においては、スマートフォンやタブレットの需要に落ち着きが見える一方、4Kテレビの需要が増加し、VR(仮想現実)関連のハードウェアや関連サービスの発表が続き、成長性のある市場として注目を集めました。」
スマートフォン・タブレット需要の落ち着きを引き続き記載している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「スマートフォンやタブレットの需要に落ち着きが見える」
スマートフォン・タブレット需要の鈍化傾向を業界環境として記載している。