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Jストリーム(4308)・施策実績引用

株式会社アップアローズの清算結了

FY2018-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2018-Q3。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2018-Q1実績引用FY2018-Q2 – FY2018-Q32017: 220172018: 12018
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連結子会社の清算・連結範囲からの除外による単体決算232社が書いているテーマ・逆風23社・追い風5社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。24社中2社が悪化側に。

直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている155社のうち14社を表示しています。上の文は155社すべてから計算しています。このテーマの317件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018-Q3実績引用有価証券報告書

    「なお、株式会社アップアローズは、平成29年6月29日に清算結了したため第1四半期連結会計期間より連結子会社から除外しております。」

    株式会社アップアローズの清算結了と連結範囲からの除外を、完了済みの事実として再掲している。
  2. FY2018-Q2実績引用有価証券報告書

    「なお、清算手続きを進めてまいりました連結子会社である株式会社アップアローズにつきましては、平成29年6月29日をもって、清算結了いたしました。これに伴い同社の繰越欠損金の引継により当社の税金費用が減少し、親会社株主に帰属する四半期純利益の増加要因となりました。」

    株式会社アップアローズの清算結了を完了済みの事実として再掲し、繰越欠損金の引継ぎによる税金費用減少を利益増加要因として記載している。
  3. FY2018-Q1達成有価証券報告書

    「なお、清算手続きを進めてまいりました連結子会社である株式会社アップアローズにつきまして、平成29年6月29日をもって、清算結了いたしました。これに伴い同社の繰越欠損金の引継により当社の税金費用が減少し、親会社株主に帰属する四半期純利益の増加要因となりました。」

    株式会社アップアローズの清算が平成29年6月29日に結了し、連結範囲から除外された。繰越欠損金の引継ぎによる税金費用の減少も利益増加要因として記載している。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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