Jストリーム(4308)・リスク再掲
受託開発の長期化・仕様変更による利益率悪化
FY2019に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
受託システム開発の不採算化リスク74社が書いているテーマ・逆風75社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。33社中9社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに22社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている74社のうち14社を表示しています。上の文は74社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「予定外の仕様変更、人的な入れ替わりなどプロジェクト進行上の問題により、予定通り開発が進まずに利益率が悪化するリスクがあります。」
受託開発の仕様変更・人的入れ替わりによる開発長期化と利益率悪化のリスクを継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「予定外の仕様変更、人的な入れ替わりなどプロジェクト進行上の問題により、予定通り開発が進まずに利益率が悪化するリスクがあります。」
受託開発における仕様変更や人的入れ替わりによる開発遅延・利益率悪化のリスクを継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「予定外の仕様変更、人的な入れ替わりなどプロジェクト進行上の問題により、予定通り開発が進まずに利益率が悪化するリスクがあります。」
受託開発の仕様変更・人的入れ替わりによる長期化と利益率悪化のリスクを継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「予定外の仕様変更、人的な入れ替わりなどプロジェクト進行上の問題により、予定通り開発が進まずに利益率が悪化するリスクがあります。」
受託開発における仕様変更や人的入れ替わりによる開発遅延・利益率悪化を開示している。