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Jストリーム(4308)・施策前進

JストリームWAYの社内浸透と実践フェーズ移行

FY2019に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

5記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019 – FY20222019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 12023
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経営理念・行動指針の全社浸透60社が書いているテーマ・逆風0社・追い風58社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。29社中5社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている60社のうち14社を表示しています。上の文は60社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023前進有価証券報告書

    「2017年の創業20周年を機に、企業としての一体性の向上、社員のエンゲージメントを高めるためのプログラムとして「JストリームWAY」(業務上判断に迷った際に参考になるような行動方針をカジュアルな形で共有するもの)をボトムアップで作成。この告知、普及活動を行うエヴァンジェリストを社員から選定し、現在3期目の活動に入っております。」

    JストリームWAYについて、社員エンゲージメント向上のプログラムとして位置付けを明確化し、普及活動が3期目に入ったと記載している。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社では、『もっと素敵な伝え方を。』をコーポレートメッセージとし、これを実現するための考え方と行動からなる『JストリームWAY』を社員の活動の指針として事業を推進しております。」

    JストリームWAYを社員の活動指針として事業を推進する方針を継続している。
  3. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社では、『もっと素敵な伝え方を。』をコーポレートメッセージとし、これを実現するための考え方と行動からなる『JストリームWAY』を社員の活動の指針として事業を推進しております。」

    JストリームWAYを社員の活動指針として事業を推進する方針を継続している。
  4. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社では、『もっと素敵な伝え方を。』をコーポレートメッセージとし、これを実現するための考え方と行動からなる『JストリームWAY』を社員の活動の指針として事業を推進しております。」

    JストリームWAYを社員の活動指針として事業を推進する方針を継続している。
  5. FY2019初出有価証券報告書

    「2018年3月期に20周年記念事業として、当社の歴史や社会からの期待価値追求の経験を振り返り、当社らしさと強みの認識を行い、新しいステージへのチャレンジにつながる考え方と行動からなる『JストリームWAY』を策定し、この2年間研修などを実施することによって社内浸透に努めてまいりました。2020年3月期は具体的な実践フェーズとして、お客様に当社ならではの価値を提供してまいります。」

    JストリームWAYを策定し、研修による社内浸透から2020年3月期の実践フェーズへ移行する方針を初めてまとまって記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
Jストリームの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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