Jストリーム(4308)・施策前進
CDNextによる自治体・災害時情報インフラ支援
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
防災・地域情報通信による自治体市場開拓5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当社のCDNサービスである「J-Stream CDNext」においては、導入しやすい地方公共団体向けプランを設定しており、本報告書提出時点において、全国260を超える数の市区町村に導入されており、災害時拠点強靭化に向けたインフラ支援策となっております。」
地方公共団体向けCDNextの導入先が、前回の全国200超から本報告書提出時点で260超の市区町村へ増加した。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社のCDNサービスである「CDNext」においては、導入しやすい地方公共団体向けプランを設定しており、2023年3月期末時点において、全国200を超える数の市区町村に導入されており、災害時拠点強靭化に向けたインフラ支援策となっております。」
CDNextの地方公共団体向けプランを通じ、2023年3月期末時点で全国200超の市区町村に導入され、災害時の情報提供基盤を支援していると記載した。