Jストリーム(4308)・施策再掲
4K・8K・IPサイマル放送対応のマルチCDN機能拡張
FY2019に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
4K・8K・ハイブリッドキャスト向け放送技術事業の強化15社が書いているテーマ・逆風0社・追い風21社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。6社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「今後の配信量の増加や各種マネタイズ展開等において、放送業界が必要とするサービスに求められる、大規模配信やタイムラグのない超低遅延配信、広告配信、番組編成処理機能等、各種の機能要請に応えるサービス開発を更に進め、実績の積み重ねを通じ顧客との関係を強化し、拡大する市場におけるプレゼンスの向上を図ります。」
OTT・放送同時配信向けに、大規模配信、超低遅延、広告配信、番組編成処理等の機能開発を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「放送業界が必要とするサービスに求められる、大規模配信やタイムラグのない超低遅延配信、広告配信、番組編成処理機能等、各種の機能要請に応えるサービス開発を更に進め」
OTT・放送同時配信向けに、大規模配信、超低遅延、広告配信、番組編成処理などの機能開発を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「大規模配信やタイムラグのない超低遅延配信、広告配信、番組編成処理機能等、各種の機能要請に応えるサービス開発を更に進め」
4K・8K・放送同時配信対応のCDN開発について、大規模配信、超低遅延、広告配信、番組編成処理などの機能要件を具体化している。 - FY2019初出有価証券報告書
「2020年に向けた4K、8K、IPサイマル放送に対応するためのマルチCDNといったCDNの機能拡張」
2020年に向け、4K・8K・IPサイマル放送に対応するマルチCDN等の機能拡張を課題として明示している。