Jストリーム(4308)・施策M&A資金の支出時期を2028年3月まで延長
新株予約権発行によるM&A・資本業務提携資金の調達
FY2021-Q2に初出。4回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2021-Q3。直近の記載はFY2023。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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新株予約権による成長投資資金の調達67社が書いているテーマ・逆風0社・追い風69社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている67社のうち14社を表示しています。上の文は67社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023M&A資金の支出時期を2028年3月まで延長有価証券報告書
「M&Aによる人材・開発能力の確保や新規事業開拓等に伴う資金については、2021年3月期におきまして自己株式の処分による調達を実施し、その後の投資環境、実績を鑑み、2023年3月期第4四半期において、その支出時期を2028年3月までと延長いたしました。」
M&A・新規事業開拓を目的に調達した資金について、支出時期を2028年3月まで延長した。 - FY2021実績引用有価証券報告書
「当連結会計年度において、自己株式の約3分の1に相当する800,000株を充当し、11月の行使終了までに3,426百万円(新株予約権発行に伴う入金含む)を調達いたしました。」
M&A・資本業務提携等を目的とした新株予約権について、800,000株を充当し3,426百万円を調達した実績を引用している。 - FY2021-Q3達成有価証券報告書
「これに加え、2020年10月16日に発行した大和証券株式会社を割当先とする第1回新株予約権(第三者割当て)について、当第3四半期連結累計期間において、自己株式の約3分の1に相当する800,000株を充当し、11月の行使終了までに3,426百万円(新株予約権発行に伴う入金含む)を調達いたしました。」
動画ソリューション事業のM&A・資本業務提携等を目的とした新株予約権について、800,000株の行使が完了し、11月の行使終了までに3,426百万円を調達した。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「当社は、2020年9月30日開催の取締役会において、第三者割当による第1回新株予約権(行使価額修正条項付)(以下「本新株予約権」といいます。)の発行を決議し、2020年10月16日に本新株予約権に係る発行価額の総額の払込が完了しました。 資金調達の額(差引手取概算額) 2,869,912,000円 資金使途 動画ソリューション事業におけるM&A及び資本業務提携に関わる費用 自 2020年10月19日 至 2020年11月2日 ①行使新株予約権の数 4,180個 ②処分した自己株式数 418,000株 ③行使価額の総額 1,588,495千円」
動画ソリューション事業のM&A・資本業務提携費用を資金使途とする第三者割当新株予約権の発行を決議・実施し、差引手取概算額2,869,912,000円を予定している。提出時点で一部行使され、自己株式418,000株が処分されている。