Jストリーム(4308)・方針再掲
親会社グループとの協働と独立した意思決定
FY2019に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-05-14。
4記載
8年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
親会社から独立した事業意思決定43社が書いているテーマ・逆風4社・追い風39社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。19社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに33社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている43社のうち14社を表示しています。上の文は43社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-14再掲ガバナンス
「当社はトランス・コスモス株式会社及び当社の兄弟会社と事業上の関係をもっております。当社の事業領域について、当社は同グループ内で独立した地位を確立しております。」
親会社グループとの協力関係、経営資源の活用を示す一方、動画配信を中核とする独立した事業領域と独自の経営判断を継続して明示している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「また、当社は上場会社であるトランス・コスモス株式会社の子会社であり、経営に際しては同社グループとして持つ経営ノウハウ他多方面で発揮できる相乗効果を発揮しつつ、当社グループとして独立した経営意思決定を行える体制を維持してまいります。」
親会社グループとの相乗効果を活用しながら、独立した経営意思決定を維持する方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「また、当社は上場会社であるトランス・コスモス株式会社の子会社であり、経営に際しては同社グループとして持つ経営ノウハウ他多方面で発揮できる相乗効果を発揮しつつ、当社グループとして独立した経営意思決定を行える体制を維持してまいります。」
親会社グループとの相乗効果を活用しながら、独立した経営意思決定を維持する方針を継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社は上場会社であるトランス・コスモス株式会社の子会社であり、経営に際しては同社グループとして持つ経営ノウハウ他多方面で発揮できる相乗効果を発揮しつつ、当社グループとして独立した経営意思決定を行える体制を維持してまいります。」
親会社グループとの相乗効果を活用しながら、独立した経営意思決定を維持する方針を記載している。