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決算説明資料4308Jストリーム情報通信・サービスその他

2027年3月期 第2四半期決算説明会資料

2027年3月期上期は、連結売上高が前年同期比6.5%増の60.81億円、営業利益が14.5%増の4.14億円となり、増収増益だった。子会社のM&A効果や成長が全体を押し上げた一方、医薬市場の単価・実施件数低下や外注費増加もあった。

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連結売上高前年同期比(%)
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この資料の中身

決算説明資料2027年3月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高6,081百万円+6.5%
営業利益414百万円+14.5%
経常利益438百万円+14.2%
純利益237百万円+17.1%
売上総利益率39.1%
営業利益率6.8%
販管費1,961百万円
当四半期3か月の実績
売上高
2,989百万円
売上高yoy_pct3.4
営業利益
162百万円
営業利益yoy_pct-17.8
営業利益率
5.4%
売上総利益
1,151百万円
売上総利益yoy_pct2.2
売上総利益率
38.5%
通期業績予想
売上高
12,702百万円
営業利益
920百万円
経常利益
950百万円
純利益
536百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高47.9%
営業利益45%
経常利益46.2%
純利益44.3%
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
労務費91百万円
外注費166百万円
業務委託手数料(原)-8百万円
各種償却費-2百万円
ロイヤリティ16百万円
仕入高-23百万円
人件費30百万円
販売支援費31百万円
業務委託手数料(販)35百万円
販売促進費1百万円
新しい施策
  • J-Stream CDNextで認証局とのACME連携によるSSL/TLS証明書管理の自動化機能を提供開始
  • ビッグエムズワイと海外文献サービスが医師ペルソナ型対話AIエージェントの構築・活用支援サービスを共同提供
  • VideoStepがSTATION Aiに名古屋拠点を開設
  • VideoStepを知多半島総合医療機構に導入
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 連結子会社合計売上高17.5前年同期比%
  • 連結子会社合計営業利益48前年同期比%
  • 連結従業員数704人
    前年同期比+33.0%
  • Jストリーム本体従業員数404人
    前年同期比-16.0%
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
Web講演会の単価・実施件数がともに若干減少。バーチャル株主総会は取引社数が増加したが単価が下落。数値は非開示。
セグメント別実績
医薬
売上
771百万円
EVC
売上
757百万円
OTT
売上
706百万円
連結子会社合計
売上高yoy_pct17.5
営業利益yoy_pct48
従業員数
人数704人
前年同期比+33.0%
期中増減2人
採用計画VideoStep以外は採用を抑制
設備投資額
267百万円
年間配当
1株当たり年間配当額14円
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2027年3月期 第2四半期
売上高6,081百万円(前年比 +6.5%)
営業利益414百万円(前年比 +14.5%)
経常利益438百万円(前年比 +14.2%)
純利益237百万円(前年比 +17.1%)
売上総利益率39.1%
営業利益率6.8%
販管費1,961百万円
当四半期3か月の実績売上高 2,989百万円 / 売上高yoy_pct 3.4 / 営業利益 162百万円 / 営業利益yoy_pct -17.8 / 営業利益率 5.4% / 売上総利益 1,151百万円 / 売上総利益yoy_pct 2.2 / 売上総利益率 38.5%
通期業績予想売上高 12,702百万円 / 営業利益 920百万円 / 経常利益 950百万円 / 純利益 536百万円
通期予想に対する進捗率売上高 47.9% / 営業利益 45% / 経常利益 46.2% / 純利益 44.3%
セグメント別実績医薬 売上 771百万円 / 利益 非開示 / yoy_pct 非開示 / EVC 売上 757百万円 / 利益 非開示 / yoy_pct 非開示 / OTT 売上 706百万円 / 利益 非開示 / yoy_pct 非開示 / 連結子会社合計 売上高yoy_pct 17.5 / 営業利益yoy_pct 48
増減要因の内訳労務費 91百万円 / 外注費 166百万円 / 業務委託手数料(原) -8百万円 / 各種償却費 -2百万円 / ロイヤリティ 16百万円 / 仕入高 -23百万円 / 人件費 30百万円 / 販売支援費 31百万円 / 業務委託手数料(販) 35百万円 / 販売促進費 1百万円
主要KPI指標名 連結子会社合計売上高 / 値 17.5前年同期比%、指標名 連結子会社合計営業利益 / 値 48前年同期比%、指標名 連結従業員数 / 値 704人 / 前年同期比 33人、指標名 Jストリーム本体従業員数 / 値 404人 / 前年同期比 -16人
単価と数量の指標Web講演会の単価・実施件数がともに若干減少。バーチャル株主総会は取引社数が増加したが単価が下落。数値は非開示。
従業員数人数 704人 / 前年同期比 33人 / 期中増減 2人 / 採用計画 VideoStep以外は採用を抑制
年間配当1株当たり年間配当額 14円 / 中間 非開示 / 期末 非開示
設備投資額267百万円
新しい施策J-Stream CDNextで認証局とのACME連携によるSSL/TLS証明書管理の自動化機能を提供開始、ビッグエムズワイと海外文献サービスが医師ペルソナ型対話AIエージェントの構築・活用支援サービスを共同提供、VideoStepがSTATION Aiに名古屋拠点を開設、VideoStepを知多半島総合医療機構に導入
この書類が述べていない項目(11件)
計画に対する自己評価店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標配当性向自己株式取得受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

連結子会社のM&A効果を含む売上成長、制作系売上の好調、生産性向上や採用抑制・外注削減が寄与した。医薬市場ではWeb講演会の単価・実施件数が減少したが、子会社のコンテンツ制作、ライブ、VR等が増収に貢献した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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