ステークホルダーの信頼・透明性・公平性を重視する企業統治
FY2016に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q2。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。
- FY2024-Q2市場区分を変更有価証券報告書
「(注)市場区分の再選択により、2023年10月20日付で東京証券取引所 プライム市場から移行しております。」
前事業年度にプライム市場へ移行したとの開示後、2023年10月20日付で東京証券取引所のスタンダード市場へ移行したことを開示した。 - FY2022前進有価証券報告書
「なお、本年4月より、東京証券取引所の市場再編に伴い、当社はプライム市場へ移行いたしました。コーポレートガバナンス・コードへの対応を通じて、経営の高度化・効率化により、更なる中長期的な企業価値向上に取り組んでまいります。」
ステークホルダーへの透明性・公平性を重視する企業統治方針について、プライム市場移行とコーポレートガバナンス・コード対応を通じた中長期的な企業価値向上という具体的な取り組みを加えた。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、「株主・顧客・社員並びに社会の信頼に応える公明正大・自主独立の事業経営を行い、HIMACSの責任と義務を全うする。」ことを経営理念の中核とし、事業運営に取り組んでまいりました。」
公明正大・自主独立、ステークホルダーの信頼、透明性・公平性・効率性を重視する企業統治方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、「株主・顧客・社員並びに社会の信頼に応える公明正大・自主独立の事業経営を行い、HIMACSの責任と義務を全うする。」ことを経営理念の中核とし、事業運営に取り組んでまいりました。また、当社は企業の継続的な成長・発展に向け、迅速かつ的確な経営判断と、ステークホルダーに対し透明性が高く、公平で効率的な経営の実現を目指してコーポレート・ガバナンスの更なる充実が重要な経営課題と認識しております。」
公明正大・自主独立、ステークホルダーの信頼、透明性・公平性・効率性を重視する方針を再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、「株主・顧客・社員並びに社会の信頼に応える公明正大・自主独立の事業経営を行い、HIMACSの責任と義務を全うする。」ことを経営理念の中核とし、事業運営に取り組んでまいりました。また、当社は企業の継続的な成長・発展に向け、迅速かつ的確な経営判断と、ステークホルダーに対し透明性が高く、公平で効率的な経営の実現を目指してコーポレート・ガバナンスの更なる充実が重要な経営課題と認識しております。」
公明正大・自主独立、ステークホルダーの信頼、透明性・公平性・効率性を重視するガバナンス方針を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、「株主・顧客・社員並びに社会の信頼に応える公明正大・自主独立の事業経営を行い、HIMACSの責任と義務を全うする。」ことを経営理念の中核とし、事業運営に取り組んでまいりました。また、当社は企業の継続的な成長・発展に向け、迅速かつ的確な経営判断と、ステークホルダーに対し透明性が高く、公平で効率的な経営の実現を目指してコーポレート・ガバナンスの更なる充実が重要な経営課題と認識しております。」
信頼、公明正大・自主独立、透明性、公平性、効率性をガバナンスの基本に置いている。