ハイマックス(4299)・施策初出直近のガバナンス(2026-06-23)では「再掲」
独立社外役員を過半数とする指名委員会による取締役候補者選定
FY2026に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-06-23。
2記載
1年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
独立社外取締役を中心とする指名・報酬委員会運営184社が書いているテーマ・逆風0社・追い風184社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。86社中9社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに83社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている184社のうち14社を表示しています。上の文は184社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-23再掲ガバナンス
「指名委員会」
指名委員会を含むガバナンス体制を図示しているが、候補者選定プロセスや開催実績など、既公表内容を実質的に変更する記載はない。 - FY2026初出有価証券報告書
「取締役候補者の指名につきましては、客観性・透明性・独立性を確保する観点から、「取締役の選任に関する基本方針」で定めた選任基準に基づき、取締役の資質を有する者の中から、独立社外役員を過半数とする任意の指名委員会が取締役候補者を人選し、取締役選任議案として取締役会に諮ることとしております。」
報酬委員会とは別に、独立社外役員を過半数とする任意の指名委員会の構成・候補者選定プロセスを開示した。当事業年度は取締役選任関連やサクセッションプランを審議し、4回開催した。