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決算説明資料4299ハイマックス情報通信・サービスその他

2025年3月期 第3四半期決算説明会資料

2025年3月期第3四半期累計は、売上高が前年同期比2.5%増、営業利益が9.5%増となった。売価改善などで売上総利益率が0.4ポイント上昇し、受注残高も25.0%増加した。

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決算説明資料2025年3月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高13,326百万円+2.5%
営業利益1,311百万円+9.5%
経常利益1,324百万円+10.2%
純利益904百万円+10.2%
販管費1,408百万円
売上総利益率
率20.4
前年同期比増減ポイント0.4
営業利益率
率9.8
前年同期比増減ポイント0.6
当四半期3か月の実績連結四半期推移のグラフで、当期の第1〜第3四半期単独の売上高・営業利益が示されている。個別数値の対応はグラフ表示。
通期業績予想
売上高
18,600百万円
営業利益
1,780百万円
経常利益
1,790百万円
当期純利益
1,220百万円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • 売価改善237百万円
    方向増加
  • 生産性向上等57百万円
    方向増加
  • 外注単価のUP112百万円
    方向減少
  • 社内教育・セキュリティ強化等68百万円
    方向減少
新しい施策
  • ビジネス領域を拡大した新規プロジェクトの立ち上げ
  • 銀行・クレジット向けDX関連案件の拡大
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 受注高13,211百万円
    前年同期比+4.6%
  • 受注残高3,108百万円
    前年同期比+25.0%
  • SSS受注高5,083百万円
    前年同期比+11.9%
  • SMS受注高8,128百万円
    前年同期比+0.5%
セグメント別実績
SSS
売上高
4,945百万円+11.4%
SMS
売上高
8,381百万円-2.1%
受注高・受注残高
受注高
13,211百万円
受注残高
3,108百万円
年間配当
44円/株
中間22
期末22
配当性向
率41.8
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2025年3月期 第3四半期
売上高13,326百万円(前年比 +2.5%)
営業利益1,311百万円(前年比 +9.5%)
経常利益1,324百万円(前年比 +10.2%)
純利益904百万円(前年比 +10.2%)
売上総利益率率 20.4 / 前年同期比増減ポイント 0.4
営業利益率率 9.8 / 前年同期比増減ポイント 0.6
販管費1,408百万円
当四半期3か月の実績連結四半期推移のグラフで、当期の第1〜第3四半期単独の売上高・営業利益が示されている。個別数値の対応はグラフ表示。
通期業績予想売上高 18,600百万円 / 営業利益 1,780百万円 / 経常利益 1,790百万円 / 当期純利益 1,220百万円
セグメント別実績SSS 売上高 4,945百万円(前年比 +11.4%) / SMS 売上高 8,381百万円(前年比 -2.1%)
増減要因の内訳要因 売価改善 / 金額 237百万円 / 方向 増加、要因 生産性向上等 / 金額 57百万円 / 方向 増加、要因 外注単価のUP / 金額 112百万円 / 方向 減少、要因 社内教育・セキュリティ強化等 / 金額 68百万円 / 方向 減少
主要KPI受注高 13,211百万円、受注残高 3,108百万円、SSS受注高 5,083百万円、SMS受注高 8,128百万円
年間配当44円/株
配当性向率 41.8
受注高・受注残高受注高 13,211百万円 / 受注残高 3,108百万円
新しい施策ビジネス領域を拡大した新規プロジェクトの立ち上げ、銀行・クレジット向けDX関連案件の拡大
この書類が述べていない項目(13件)
通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標自己株式取得設備投資額市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新規プロジェクトの立ち上げ、銀行・クレジット向けDX関連案件の拡大、売価改善、生産性向上などが増収・増益要因として挙げられている。一方、外注単価の上昇や社内教育・セキュリティ強化などが利益の減少要因とされている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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