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決算説明資料4299ハイマックス情報通信・サービスその他

2025年3月期 第1四半期決算説明会資料

2025年3月期第1四半期は、売上高が前年同期比0.2%減となった一方、売価改善や生産性向上により売上総利益率が上昇し、営業利益は5.7%増となった。受注残高も前年同期末比15.3%増加した。

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この資料の中身

決算説明資料2025年3月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高4,327百万円-0.2%
営業利益301百万円+5.7%
経常利益303百万円+5.6%
純利益207百万円+5.7%
売上総利益率21.1%
営業利益率7%
販管費614百万円
当四半期3か月の実績
売上高
4,327百万円
営業利益
301百万円
経常利益
303百万円
純利益
207百万円
通期業績予想
売上高
18,600百万円
営業利益
1,780百万円
経常利益
1,790百万円
当期純利益
1,220百万円
1株当たり当期純利益
105.32円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • 生産性の向上等(売価改善含む)73百万円
  • 外注単価の上昇-46百万円
  • 体質強化費用の増加-11百万円
新しい施策
  • ビジネス領域を拡大した新規プロジェクトの立ち上げ
  • 銀行・クレジット向けDX案件の立ち上げへの注力
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 受注高4,270百万円
    前年同期比_pct1.2
  • 受注残高3,167百万円
    前年同期比_pct15.3
セグメント別実績
  • システム・ソリューションサービス(SSS)
    売上高1,561百万円
    前年同期比_pct5.1
  • システム・メンテナンスサービス(SMS)
    売上高2,766百万円
    前年同期比_pct-3
受注高・受注残高
受注高
4,270百万円
受注残高
3,167百万円
年間配当
年間合計
44円
中間配当
22円
期末配当
22円
配当性向
41.8%
方針連結配当性向40%を目安
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2025年3月期 第1四半期
売上高4,327百万円(前年比 -0.2%)
営業利益301百万円(前年比 +5.7%)
経常利益303百万円(前年比 +5.6%)
純利益207百万円(前年比 +5.7%)
売上総利益率21.1%
営業利益率7%
販管費614百万円
当四半期3か月の実績売上高 4,327百万円 / 営業利益 301百万円 / 経常利益 303百万円 / 純利益 207百万円
通期業績予想売上高 18,600百万円 / 営業利益 1,780百万円 / 経常利益 1,790百万円 / 当期純利益 1,220百万円 / 1株当たり当期純利益 105.32円
セグメント別実績セグメント システム・ソリューションサービス(SSS) / 売上高 1,561百万円 / 前年同期比_pct 5.1、セグメント システム・メンテナンスサービス(SMS) / 売上高 2,766百万円 / 前年同期比_pct -3
増減要因の内訳要因 生産性の向上等(売価改善含む) / 金額 73百万円、要因 外注単価の上昇 / 金額 -46百万円、要因 体質強化費用の増加 / 金額 -11百万円
主要KPI4,270百万円、3,167百万円
年間配当年間合計 44円 / 中間配当 22円 / 期末配当 22円
配当性向41.8%
受注高・受注残高受注高 4,270百万円 / 受注残高 3,167百万円
新しい施策ビジネス領域を拡大した新規プロジェクトの立ち上げ、銀行・クレジット向けDX案件の立ち上げへの注力
この書類が述べていない項目(13件)
通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標自己株式取得設備投資額市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

売上高については、ビジネス領域を拡大した新規プロジェクトの立ち上げに注力した一方、流通向け案件で一部投資計画を見直した。利益面では、売価改善を含む生産性向上が増益要因となり、外注単価の上昇や体質強化費用の増加が減益要因となった。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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