読む価値
39定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
25800
株書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。発行・処分の内容
譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分
誰に、どれだけ出るか25,800株
自己株式25,800株
当社の取締役(社外取締役を除く)4名・13,400株
当社の取締役を兼務しない執行役員7名・12,400株
柱の高さは、それぞれの割当先が受け取る株数の割合です。下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。
1株につき1,235円
発行価額の総額31,863,000円
調達する資金の額
払込金額の総額31,863,000円、差引手取概算額は非開示
株式報酬の総額
金銭報酬債権合計31,863,000円
譲渡制限の条件
譲渡制限付株式は、決められた期間中は売却できず、条件を満たすと制限が外れる報酬用の株式です。
譲渡制限期間
2022年7月15日から、対象者が所定の地位を退任した直後の時点まで
譲渡制限の解除条件
本役務提供期間中、継続して当社の取締役、取締役を兼務しない執行役員、監査役その他これに準ずる地位にあることを条件として、譲渡制限期間の満了時点で全部解除。正当な事由による退任時は、在職期間に応じた株式数を退任直後に解除。
無償取得の事由
譲渡制限期間満了時点又は譲渡制限解除時点において譲渡制限が解除されない本割当株式を会社が無償取得する。
対象者の区分と人数
区分 当社の取締役(社外取締役を除く) / 人数 4名 / 割当株数 13,400株、区分 当社の取締役を兼務しない執行役員 / 人数 7名 / 割当株数 12,400株
割当予定先の保有方針
譲渡制限期間中は譲渡、担保権の設定その他の処分をしてはならない。譲渡制限期間は処分期日から当社の取締役、取締役を兼務しない執行役員、監査役その他これに準ずる地位を退任した直後まで。
払込期日
2022年7月15日
払込金額の算定根拠
2022年6月16日の東証プライム市場における普通株式の終値1,235円。ディスカウント率・プレミアム率は記載なし。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発行・処分の種類 | 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分 |
| 発行・処分する株式数 | 自己株式25,800株 |
| 発行価額・処分価額 | 1株につき1,235円 |
| 発行価額の総額 | 31,863,000円 |
| 調達する資金の額 | 払込金額の総額31,863,000円、差引手取概算額は非開示 |
| 払込期日 | 2022年7月15日 |
| 割当予定先 | 名称 当社の取締役(社外取締役を除く) / 人数 4名 / 株数 13,400株、名称 当社の取締役を兼務しない執行役員 / 人数 7名 / 株数 12,400株 |
| 割当予定先の保有方針 | 譲渡制限期間中は譲渡、担保権の設定その他の処分をしてはならない。譲渡制限期間は処分期日から当社の取締役、取締役を兼務しない執行役員、監査役その他これに準ずる地位を退任した直後まで。 |
| 払込金額の算定根拠 | 2022年6月16日の東証プライム市場における普通株式の終値1,235円。ディスカウント率・プレミアム率は記載なし。 |
| 譲渡制限期間 | 2022年7月15日から、対象者が所定の地位を退任した直後の時点まで |
| 譲渡制限の解除条件 | 本役務提供期間中、継続して当社の取締役、取締役を兼務しない執行役員、監査役その他これに準ずる地位にあることを条件として、譲渡制限期間の満了時点で全部解除。正当な事由による退任時は、在職期間に応じた株式数を退任直後に解除。 |
| 無償取得の事由 | 譲渡制限期間満了時点又は譲渡制限解除時点において譲渡制限が解除されない本割当株式を会社が無償取得する。 |
| 対象者の区分と人数 | 区分 当社の取締役(社外取締役を除く) / 人数 4名 / 割当株数 13,400株、区分 当社の取締役を兼務しない執行役員 / 人数 7名 / 割当株数 12,400株 |
| 株式報酬の総額 | 金銭報酬債権合計31,863,000円 |
この書類が述べていない項目(14件)
発行諸費用の概算額資金の具体的な使途希薄化率発行済株式総数行使価額行使期間新株予約権の個数引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率企業行動規範上の手続直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。対象取締役等への中長期的なインセンティブの付与、株主価値の共有、各対象取締役等の更なるモチベーションの向上を目的としている。また、当社の業況、各対象取締役等の職責の範囲及び諸般の事情を勘案したとしている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。