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業績予想の修正4299ハイマックス情報通信・サービスその他

2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)

2022年3月期は、IT投資需要の回復や受注拡大を背景に、売上高・営業利益・経常利益・純利益が前期を上回った。2023年3月期については、売上高17,750百万円、営業利益1,770百万円などの連結業績予想を新たに示した。

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修正された予想

2023年3月期・第2四半期累計・通期
売上高—→—百万円
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営業利益—→—百万円
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経常利益—→—百万円
—
親会社株主に帰属する当期純利益—→—百万円
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1株当たり当期純利益—→—円銭
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修正の理由

修正開示ではない。次期は、損保・流通・陸運業界向け案件やDX案件の拡大、空運業界向け案件の回復を見込み、人的資本投資やR&D投資を継続する計画としている。

前期実績売上高16,681百万円、営業利益1,716百万円、経常利益1,719百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1,213百万円、1株当たり当期純利益104.63円
配当予想の修正次期の年間配当金は42円(中間21円、期末21円)を計画
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高非開示 → 第2四半期累計 8,600 / 通期 17,750
営業利益非開示 → 第2四半期累計 750 / 通期 1,770
経常利益非開示 → 第2四半期累計 752 / 通期 1,770
親会社株主に帰属する当期純利益非開示 → 第2四半期累計 514 / 通期 1,214
1株当たり当期純利益非開示 → 第2四半期累計 44.27 / 通期 104.56
対象決算期2023年3月期
対象期間第2四半期累計・通期
前期実績売上高16,681百万円、営業利益1,716百万円、経常利益1,719百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1,213百万円、1株当たり当期純利益104.63円
修正の理由修正開示ではない。次期は、損保・流通・陸運業界向け案件やDX案件の拡大、空運業界向け案件の回復を見込み、人的資本投資やR&D投資を継続する計画としている。
配当予想の修正次期の年間配当金は42円(中間21円、期末21円)を計画
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(2件)
前回予想の公表日特別損失の内容と金額

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

ユーザー企業のIT投資需要が回復し、既存システムの更新・刷新やDX関連の案件数が増加した。新規案件への参入、担当業務領域の拡大、DX案件の受注、業務自動化サービスへの注力に加え、プロジェクト管理の向上により採算性も改善した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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