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決算短信補足資料2022年3月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高12,199百万円+6.9%
営業利益1,314百万円+29.0%
経常利益1,316百万円+28.7%
純利益889百万円+29.2%
販管費1,183百万円
売上総利益率
率20.5
前年同期比増減ポイント0.8
営業利益率
率10.8
前年同期比増減ポイント1.9
当四半期3か月の実績四半期推移グラフに当期第3四半期の売上高・営業利益が掲載されているが、本文の数表では累計値のみ。
通期業績予想
売上高
16,500百万円
営業利益
1,700百万円
経常利益
1,700百万円
当期純利益
1,150百万円
EPS
99円18銭
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- 増収による売上総利益の増加
- 生産性の向上
- R&D投資のプロフィット化
- 販管費の減少
- 教育投資等の増加-72百万円
新しい施策
- プロジェクト管理向上による採算性向上
- R&D投資のプロフィット化
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 受注高12,748百万円前年同期比+16.7%
- 受注残高2,633百万円前年同期比+24.0%
- SSS受注高5,248百万円前年同期比+22.0%
- SMS受注高7,500百万円前年同期比+13.3%
- SIer向け売上高8,492百万円前年同期比+12.7%
- エンドユーザー向け売上高3,707百万円前年同期比-4.4%
セグメント別実績
SSS
売上高
4,864百万円+5.7%
SMS
売上高
7,335百万円+7.7%
受注高・受注残高
受注高
12,748百万円
受注残高
2,633百万円
年間配当
1株当たり年間配当額40円
中間17円50銭(創立45周年記念配当5円を含む)
期末22円50銭
配当性向
率40.3
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算短信補足資料 |
| 対象決算期 | 2022年3月期 第3四半期 |
| 売上高 | 12,199百万円(前年比 +6.9%) |
| 営業利益 | 1,314百万円(前年比 +29.0%) |
| 経常利益 | 1,316百万円(前年比 +28.7%) |
| 純利益 | 889百万円(前年比 +29.2%) |
| 売上総利益率 | 率 20.5 / 前年同期比増減ポイント 0.8 |
| 営業利益率 | 率 10.8 / 前年同期比増減ポイント 1.9 |
| 販管費 | 1,183百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | 四半期推移グラフに当期第3四半期の売上高・営業利益が掲載されているが、本文の数表では累計値のみ。 |
| 通期業績予想 | 売上高 16,500百万円 / 営業利益 1,700百万円 / 経常利益 1,700百万円 / 当期純利益 1,150百万円 / EPS 99円18銭 |
| セグメント別実績 | SSS 売上高 4,864百万円(前年比 +5.7%) / SMS 売上高 7,335百万円(前年比 +7.7%) |
| 増減要因の内訳 | 要因 増収による売上総利益の増加 / 金額 非開示、要因 生産性の向上 / 金額 非開示、要因 R&D投資のプロフィット化 / 金額 非開示、要因 販管費の減少 / 金額 非開示、要因 教育投資等の増加 / 金額 -72百万円 |
| 主要KPI | 指標名 受注高 / 値 12,748百万円 / 前年同期比 16.7百万円、指標名 受注残高 / 値 2,633百万円 / 前年同期比 24百万円、指標名 SSS受注高 / 値 5,248百万円 / 前年同期比 22百万円、指標名 SMS受注高 / 値 7,500百万円 / 前年同期比 13.3百万円、指標名 SIer向け売上高 / 値 8,492百万円 / 前年同期比 12.7百万円、指標名 エンドユーザー向け売上高 / 値 3,707百万円 / 前年同期比 -4.4百万円 |
| 年間配当 | 1株当たり年間配当額 40円 / 中間 17円50銭(創立45周年記念配当5円を含む) / 期末 22円50銭 |
| 配当性向 | 率 40.3 |
| 受注高・受注残高 | 受注高 12,748百万円 / 受注残高 2,633百万円 |
| 新しい施策 | プロジェクト管理向上による採算性向上、R&D投資のプロフィット化 |
この書類が述べていない項目(13件)
通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標自己株式取得設備投資額市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。プロジェクト管理の向上による採算性向上が通期にわたって寄与するとしている。第3四半期累計については、増収による売上総利益の増加、生産性の向上、R&D投資のプロフィット化、販管費の減少を利益増加要因として挙げる一方、教育投資等の増加を減少要因としている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。