セプテーニ・ホールディングス(4293)・方針前進
手元資金を基本とし必要に応じて資金調達する財源方針
FY2018に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q2。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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内部資金を中心とした運転資金・設備資金の調達と流動性確保229社が書いているテーマ・逆風2社・追い風225社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに29社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの233件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q2前進有価証券報告書
「・募集株式数 :普通株式 70,118,794株(新株式の発行 70,118,794株) ・発行価額 :普通株式1株につき金465円 ・調達資金の額:32,605,239,210円 ・払込期間 :2022年1月4日 ・資金の使途 :主として、㈱電通グループとの間で、同社が保有する株式会社電通デジタルの株式取得のための資金(取得対価は、31,312,999千円)へ充当します。」
手元資金を基本とし必要に応じて資金調達する方針のもと、電通グループを割当先とする70,118,794株、総額32,605,239,210円の第三者割当増資を実施し、主として電通デジタル株式取得に充当した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「これらの資金需要は、手元資金で賄うことを基本とし、必要に応じて資金調達を実施いたします。」
新サービス・新規事業の資金需要について、手元資金を基本財源とし必要に応じて調達する方針を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「これらの資金需要は、手元資金で賄うことを基本とし、必要に応じて資金調達を実施いたします。」
新サービス・新規事業の資金需要について、手元資金を基本財源とし、必要に応じて資金調達する方針を初めて明示した。