セプテーニ・ホールディングス(4293)・方針再掲
政策保有株式の意義検証と処分・縮減
FY2019に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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政策保有株式の保有合理性検証1258社が書いているテーマ・逆風1社・追い風666社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの1262件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「なお、当社は保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式を保有しておりません。」
政策保有株式の意義を毎期検証し、意義が薄れた株式を処分・縮減する方針を維持し、当社は該当株式を保有していないと記載している。 - FY2019初出有価証券報告書
「保有の意義が薄れたと考えられる政策保有株式については、できる限り速やかに処分・縮減をしていく基本方針のもと、取締役会において、毎期、個別の政策保有株式について、政策保有の意義を検証し、当社グループの持続的な成長と中長期的な企業価値の向上に資すると認められない株式がある場合は、適時・適切に売却します。」
政策保有株式について、取締役会が毎期保有意義を検証し、意義が薄れた株式を処分・縮減する方針を初めて明示した。なお、提出会社及び主要子会社は政策保有株式を保有していないと記載している。