Komori
セプテーニ・ホールディングス(4293)・方針再掲

売上高の総額表示による任意開示

FY2018-Q2に初出。13回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q2。

13記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q2 – FY2022-Q22018: 220182019: 320192020: 320202021: 320212022: 22022
同じテーマの他社
Non-GAAP指標による恒常的業績の開示16社が書いているテーマ・逆風0社・追い風14社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。12社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに8社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当社グループは、すべての取引について総額により表示した収益を「売上高」として任意開示しております。売上高は、IFRSに準拠した開示ではありませんが、経営者は当該情報を財務諸表利用者にとって有用であると考えていることから、セグメント情報に参考情報として任意で開示しております。」

    IFRS上の収益とは別に、全取引を総額表示した売上高を参考情報として任意開示する方針を継続している。
  2. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当社グループは、すべての取引について総額により表示した収益を「売上高」として任意開示しております。売上高は、IFRSに準拠した開示ではありませんが、経営者は当該情報を財務諸表利用者にとって有用であると考えていることから、セグメント情報に参考情報として任意で開示しております。」

    IFRS上の収益とは別に、全取引を総額表示した売上高を参考情報として任意開示する方針を継続している。
  3. FY2021再掲有価証券報告書

    「なお、当社グループは、すべての取引について総額により表示した収益を「売上高」として任意開示しております。売上高は、IFRSに準拠した開示ではありませんが、経営者は当該情報を財務諸表利用者にとって有用であると考えていることから、セグメント情報に参考情報として任意で開示しております。」

    IFRS上の収益とは別に、全取引を総額表示した売上高を参考情報として任意開示する方針を継続している。
  4. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当社グループは、すべての取引について総額により表示した収益を「売上高」として任意開示しております。売上高は、IFRSに準拠した開示ではありませんが、経営者は当該情報を財務諸表利用者にとって有用であると考えていることから、セグメント情報に参考情報として任意で開示しております。」

    IFRS上の収益とは別に、全取引を総額表示した「売上高」を参考情報として任意開示する方針を継続している。
  5. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当社グループは、すべての取引について総額により表示した収益を「売上高」として任意開示しております。売上高は、IFRSに準拠した開示ではありませんが、経営者は当該情報を財務諸表利用者にとって有用であると考えていることから、セグメント情報に参考情報として任意で開示しております。」

    IFRS上の収益とは別に、全取引を総額表示した「売上高」を参考情報として任意開示する方針を継続している。
  6. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当社グループは、全ての取引について総額により表示した収益を「売上高」として任意開示しております。売上高は、IFRSに準拠した開示ではありませんが、経営者は当該情報が財務諸表利用者にとって有用であると考えていることから、経営成績に関する説明及びセグメント情報に参考情報として任意で開示しております。」

    IFRS上の収益とは別に、全取引を総額表示した「売上高」を参考情報として任意開示する方針を継続している。
  7. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当社グループは、全ての取引について総額により表示した収益を「売上高」として任意開示しております。売上高は、IFRSに準拠した開示ではありませんが、経営者は当該情報が財務諸表利用者にとって有用であると考えていることから、経営成績に関する説明及びセグメント情報に参考情報として任意で開示しております。」

    IFRS上の収益とは別に、全取引を総額表示した「売上高」を参考情報として任意開示する方針を継続している。
  8. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当社グループは、全ての取引について総額により表示した収益を「売上高」として任意開示しております。売上高は、IFRSに準拠した開示ではありませんが、経営者は当該情報が財務諸表利用者にとって有用であると考えていることから、経営成績に関する説明及びセグメント情報に参考情報として任意で開示しております。」

    IFRS上の収益とは別に、全取引を総額表示した「売上高」を参考情報として任意開示する方針を継続している。
  9. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当社グループは、全ての取引について総額により表示した収益を「売上高」として任意開示しております。売上高は、IFRSに準拠した開示ではありませんが、経営者は当該情報が財務諸表利用者にとって有用であると考えていることから、経営成績に関する説明及びセグメント情報に参考情報として任意で開示しております。」

    IFRS上の収益とは別に、全取引を総額表示した「売上高」を参考情報として任意開示する方針を継続している。
  10. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「さらに、財務諸表利用者にとって有用であると考えていることから、IFRSに準拠した開示ではありませんが、全ての取引について総額により表示した収益を「売上高」として任意開示しております。」

    IFRS上の収益とは別に、全取引を総額表示した「売上高」を参考情報として任意開示する方針を継続している。
  11. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「さらに、財務諸表利用者にとって有用であると考えていることから、IFRSに準拠した開示ではありませんが、全ての取引について総額により表示した収益を「売上高」として任意開示しております。」

    IFRS上の収益とは別に、全取引を総額表示した「売上高」を参考情報として任意開示する方針を継続している。
  12. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当社グループは、全ての取引について総額により表示した収益を「売上高」として任意開示しております。売上高は、IFRSに準拠した開示ではありませんが、経営者は当該情報が財務諸表利用者にとって有用であると考えていることから、要約四半期連結純損益計算書及びセグメント情報に参考情報として任意で開示しております。」

    IFRS上の収益とは別に、全取引を総額表示した「売上高」を参考情報として任意開示する方針を継続している。
  13. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「なお、当社グループは、全ての取引について総額により表示した収益を「売上高」として任意開示しております。売上高は、IFRSに準拠した開示ではありませんが、経営者は当該情報が財務諸表利用者にとって有用であると考えていることから、要約四半期連結純損益計算書及びセグメント情報に参考情報として任意で開示しております。」

    IFRS上の収益とは別に、全取引を総額表示した「売上高」を財務諸表利用者に有用な参考情報として任意開示する方針を記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
セプテーニ・ホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
売上高の総額表示による任意開示|セプテーニ・ホールディングス(4293)の変遷 | Komori