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セプテーニ・ホールディングス(4293)・事実再掲

医療プラットフォーム事業の連結対象化

FY2016-Q3に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

5記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q3 – FY20212016: 220162017: 020172018: 020182019: 020192020: 020202021: 32021
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021再掲有価証券報告書

    「子会社売却益(注) - 370,503」

    Pharmarket全株式の譲渡に伴う子会社売却益370,503千円を当期のその他の収益として認識し、医療プラットフォーム事業の連結対象終了を再確認している。
  2. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「医療プラットフォーム事業を手掛けていた株式会社Pharmarketの発行済株式の全てを2021年4月1日付で譲渡したことによるものであります。」

    Pharmarket全株式の譲渡に伴う子会社売却益370,503千円をその他の収益として認識し、医療プラットフォーム事業の連結対象終了を再確認している。
  3. FY2021-Q2医療プラットフォーム事業の連結対象終了有価証券報告書

    「当社グループは、2021年3月23日付で、当社の連結子会社であり医療プラットフォーム事業を手掛ける株式会社Pharmarketの発行済株式の全てを株式会社カケハシに譲渡することを決議し、2021年4月1日付で譲渡いたしました。」

    従来連結対象であったPharmarketの発行済株式全てを株式会社カケハシへ譲渡し、2021年4月1日付で医療プラットフォーム事業の連結対象が終了した。
  4. FY2016再掲有価証券報告書

    「一方、新規事業では、「医療プラットフォーム事業」を新たに連結対象にいたしました。」

    医療プラットフォーム事業を新たに連結対象とした事実を年次報告でも記載している。
  5. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「一方、新規事業では、「医療プラットフォーム事業」を新たに連結対象にいたしました。」

    医療プラットフォーム事業を新たに連結対象とした事実を記載している。
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報道
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