セプテーニ・ホールディングス(4293)・施策削除
eMFORCE Inc.買収によるアジア地域プレゼンス向上とネットマーケティング成長加速
FY2018-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2018。直近の記載はFY2018。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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eMFORCE買収中止によるアジア・ネットマーケティング拡大計画の終了1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018削除有価証券報告書
「株式取得に向け協議を重ねてまいりましたが、各種の条件面において最終的な合意に至らなかったため、2018年10月23日開催の当社取締役会において、eMFORCE Inc.の株式取得(当社の連結子会社化)の検討を中止することについて決議し、本契約の解除について合意いたしました。」
eMFORCE Inc.の子会社化について、最終合意に至らず、2018年10月23日に検討中止と基本合意書の解除を決議した。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「本契約には、本契約締結日から3ヵ月間の独占交渉条項を含んでおり、今後実施される予定のeMFORCE Inc.に対する買収監査の結果を踏まえて、株式会社オプトホールディングと2018年9月28日(予定)の株式譲渡契約書の締結に向け、具体的協議を進めてまいります。なお、本株式譲渡契約が締結された場合には、2018年10月1日(予定)に株式会社オプトホールディング保有の当該普通株式の全部を買い取る予定(当社のeMFORCE Inc.に対する議決権比率は95.0%以上を予定)であることから、2018年9月期の連結損益に与える影響は軽微であります。」
2018年7月26日に基本合意書を締結し、3か月間の独占交渉、買収監査、2018年9月28日予定の株式譲渡契約締結、2018年10月1日予定の全株式取得を進める計画を示した。取得後の議決権比率は95.0%以上を予定している。