セプテーニ・ホールディングス(4293)・施策再掲
Pharmarket全株式譲渡による医療プラットフォーム事業の売却
FY2021-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2021-Q3。直近の記載はFY2021。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「子会社売却益(注) - 370,503」「(注) 医療プラットフォーム事業を手掛けていた株式会社Pharmarketの発行済株式の全てを2021年4月1日付で譲渡したことによるものであります。」
Pharmarket全株式の譲渡完了に伴う子会社売却益370,503千円を当期に認識した。 - FY2021-Q3達成有価証券報告書
「医療プラットフォーム事業を手掛けていた株式会社Pharmarketの発行済株式の全てを2021年4月1日付で譲渡したことによるものであります。」
Pharmarket全株式の譲渡が完了し、当第3四半期連結累計期間に子会社売却益370,503千円を認識した。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「当社グループは、2021年3月23日付で、当社の連結子会社であり医療プラットフォーム事業を手掛ける株式会社Pharmarketの発行済株式の全てを株式会社カケハシに譲渡することを決議し、2021年4月1日付で譲渡いたしました。これに伴い、2021年9月期第3四半期連結決算において、358百万円のその他の収益を計上する見込みであります。」
2021年3月23日に全株式譲渡を決議し、4月1日付で株式会社カケハシへ譲渡した。譲渡に伴い、2021年9月期第3四半期に358百万円のその他の収益を計上する見込みとしている。