セプテーニ・ホールディングス(4293)・方針取締役会を8名体制へ変更直近のガバナンス(2026-03-26)では「再掲」
独立性の高い社外取締役を過半数とする取締役会
FY2017に初出。9回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-03-26。
9記載
10年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役の選任による経営監督の強化36社が書いているテーマ・逆風0社・追い風36社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに14社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている36社のうち14社を表示しています。上の文は36社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023取締役会を8名体制へ変更有価証券報告書
「当社の方針として、取締役会は、少なくともその過半数を独立性の高い社外取締役で構成するものとし、提出日現在、社外取締役5名を含む8名で構成され、法令、定款で定める事項及び重要な業務執行の決定並びに業務執行の監督を行っております。」
社外取締役過半数の方針を維持し、取締役会は社外取締役5名を含む8名体制となった。 - FY2022取締役会を7名体制へ変更有価証券報告書
「当社の方針として、取締役会は、少なくともその過半数を独立性の高い社外取締役で構成するものとし、提出日現在、社外取締役5名を含む7名で構成され、法令、定款で定める事項及び重要な業務執行の決定並びに業務執行の監督を行っております。」
社外取締役過半数の方針を維持し、社外取締役5名を含む7名の取締役会構成となった。 - FY2021社外取締役過半数を維持し取締役会を6名体制へ変更有価証券報告書
「当社の方針として、取締役会は、少なくともその過半数を独立性の高い社外取締役で構成するものとし、提出日現在、社外取締役5名を含む6名で構成され、法令、定款で定める事項及び重要な業務執行の決定並びに業務執行の監督を行っております。」
社外取締役5名を含む6名の取締役会となり、社外取締役過半数の方針を維持している。 - FY2020前進有価証券報告書
「当社の方針として、取締役会は、少なくともその過半数を独立性の高い社外取締役で構成するものとし、提出日現在、社外取締役5名を含む8名で構成され、法令、定款で定める事項及び重要な業務執行の決定並びに業務執行の監督を行っております。」
取締役会は社外取締役4名を含む7名から、社外取締役5名を含む8名へ構成が変わり、社外取締役過半数の方針を維持している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「取締役 - 安渕 聖司 2019年3月31日 (注)取締役 安渕聖司は、社外取締役であります。」
2019年3月31日付で社外取締役の安渕聖司が退任した事実を再掲している。 - FY2019-Q2社外取締役の退任有価証券報告書
「取締役 - 安渕 聖司 2019年3月31日 (注)取締役 安渕聖司は、社外取締役であります。」
2019年3月31日付で社外取締役1名が退任したことを記載しており、取締役会構成に変動が生じた。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社の方針として、取締役会は、少なくともその過半数を独立性の高い社外取締役で構成するものとし、提出日現在、社外取締役4名を含む7名で構成され、法令、定款で定める事項及び重要な業務執行の決定並びに業務執行の監督を行っております。」
取締役会の少なくとも過半数を独立性の高い社外取締役とする方針と、提出日現在の4名/7名という構成を初めて明示している。