Komori
プレステージ・インターナショナル(4290)・目標削除

平成33年3月期の財務目標(売上高450億円・営業利益率14%等)

FY2018に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

4記載
4年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018 – FY2019後退FY20202018: 120182019: 120192020: 120202021: 12021
同じテーマの他社
営業利益率・ROA・ROEによる収益性・資本効率向上45社が書いているテーマ・逆風1社・追い風45社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。34社中6社が悪化側に。

直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている45社のうち14社を表示しています。上の文は45社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021削除有価証券報告書

    「今回の中期経営計画では、2024年3月期までの目標として、連結決算ベースで売上高60,000百万円、売上高営業利益率13.3%、ROA10%、ROE13%の各指標を定めました。」

    従来の2021年3月期の売上高45,000百万円等の目標は再掲されず、2024年3月期を期限とする新たな財務目標へ置き換えられている。
  2. FY2020後退有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症の影響は、中期経営計画の前提に大きな影響を与える可能性があると想定しており、特に海外渡航者の減少による海外旅行保険のクレームエージェントサービス、クレジットカード利用額の減少に伴うカード発行BPOサービスが売上、利益で減少することが想定され、当初計画の達成に関しましては困難な状況と認識しております。」

    2021年3月期の中期計画目標について、新型コロナウイルス感染症の影響により当初計画の達成が困難との認識を示している。
  3. FY2019再掲有価証券報告書

    「今回の中期事業計画では2021年3月期の目標として、連結決算ベースで売上高45,000百万円、売上高営業利益率14%、ROE15%、ROA10%の各指標を定めました。」

    2021年3月期の売上高、営業利益率、ROE、ROAの数値目標を再掲している。
  4. FY2018初出有価証券報告書

    「今回の中期事業計画では平成33年3月期の目標として、連結決算ベースで売上高45,000百万円、売上高営業利益率14%、ROE15%、ROA10%の各指標を定めました。」

    平成33年3月期を期限とする売上高、営業利益率、ROE、ROAの数値目標を新たに設定している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
プレステージ・インターナショナルの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
平成33年3月期の財務目標(売上高450億円・営業利益率14%等)|プレステージ・インターナショナル(4290)の変遷 | Komori