プレステージ・インターナショナル(4290)・リスク再掲
信用失墜・風評とBPOトラブルによる契約解消
FY2016に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
BPOトラブル・風評による契約解消と顧客波及1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループのBPO業務に起因して重大なトラブルやクレームなどが発生した場合、クライアント企業との業務委託契約が解消される可能性があり、更に他のクライアント企業にまで契約解消の動きが波及する可能性もあります。」
BPOの重大トラブル・クレームによる契約解消及び波及リスクを再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループのBPO業務に起因して重大なトラブルやクレームなどが発生した場合、クライアント企業との業務委託契約が解消される可能性があり、更に他のクライアント企業にまで契約解消の動きが波及する可能性もあります。」
BPOの重大トラブル・クレームによる契約解消及び波及リスクを再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループのBPO業務に起因して重大なトラブルやクレームなどが発生した場合、クライアント企業との業務委託契約が解消される可能性があり、更に他のクライアント企業にまで契約解消の動きが波及する可能性もあります。」
クライアント企業の信用問題や自社BPO業務の重大トラブルが、契約解消や他顧客への波及につながる可能性を示している。