プレステージ・インターナショナル(4290)・施策取締役会6名体制を提案
社外取締役・社外監査役を含む監督体制
FY2017に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
4記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役・独立役員による監督体制504社が書いているテーマ・逆風0社・追い風513社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。105社中13社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに40社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの513件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026取締役会6名体制を提案有価証券報告書
「なお、当社は2026年6月25日開催予定の第40回定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役6名選任の件」を提案しており、当該議案が承認可決されますと、取締役会は社外取締役3名を含む6名(女性比率は33.3%)で構成される予定です。」
提出日現在は社外取締役3名を含む7名体制だが、定時株主総会後の6名体制を提案している。社外取締役3名は維持される。 - FY2025社外取締役2名から3名体制を提案有価証券報告書
「2025年6月24日開催予定の第39回定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役7名選任の件」及び「監査役1名選任の件」を提案しており、当該議案が承認可決されますと、当社の役員の状況は以下のとおりとなり、取締役会は社外取締役3名を含む7名(女性比率は43%)で構成される予定です。」
提出日現在は社外取締役2名を含む6名だが、定時株主総会後に社外取締役3名を含む7名体制を提案している。 - FY2024前進有価証券報告書
「本有価証券報告書提出日現在の当社グループの体制は、取締役会は社外取締役3名を含む6名(女性比率は50%)、監査役会は社外監査役2名を含む4名、執行役員会は取締役を兼務する執行役員を含む14名で構成されております。」
社外取締役を3名へ増員し、取締役6名のうち女性比率50%となる監督体制を開示している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社の体制において、社外取締役は2名、社外監査役は2名の構成であります。」
社外取締役2名及び社外監査役2名を含む監督体制を構成し、独立役員として届け出ている。