日本発世界標準のBPO企業
FY2017に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-06-25。
プレステージ・インターナショナルがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
- 2026-06-25再定義その他開示
「テーマ『Voice for Creation』その声は、次の標準を創り出すために」
従来の「日本発世界標準のBPO企業」という方向性に対し、40周年テーマでは、ステークホルダーとの共創を通じて「次の標準」「未来の標準」を創り出す表現へ展開している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「今後も世界18ヶ国26拠点のネットワークからお客様(エンドユーザー)のニーズを適格に把握することに注力し、BPO事業のリーディングカンパニーとして革新的な事業の創造に取組み、着実な業容の拡大と安定した収益を上げ続けることで、ステークホルダーと共に繁栄できる企業を目指します。」
18か国26拠点のネットワークを活用し、BPO事業のリーディングカンパニーを目指す従来の方向性を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは「エンド・ユーザー(消費者)の不便さや困ったことに耳を傾け、解決に導く事業創造を行い、その発展に伴い社会の問題を解決し、貢献できる企業として成長する。」という経営理念の下、BPO(ビジネス・プロセス・アウトソーシング)事業における日本発世界標準企業となることを目標としております。」
BPO事業における日本発世界標準企業という目標を継続して掲げている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「このような環境の下、平成30年5月に新たに策定した中期事業計画(HOP3)に基づき、「継続的・安定的な成長」「プレステージ・インターナショナルでしか実現のできないサービスの創造」等を骨子とし、ビジネス、人財、地方創生の各分野でリテンション(囲い込み)を実現する取組を実施しております。」
HOP3のもとでも、独自サービスの創造を通じた成長という従来の方向性を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは「エンド・ユーザー(消費者)の不便さや困ったことに耳を傾け、解決に導く事業創造を行い、その発展に伴い社会の問題を解決し、貢献できる企業として成長する。」という経営理念の下、BPO(ビジネス・プロセス・アウトソーシング)事業における日本発世界標準企業となることを目標としております。」
BPO事業における日本発世界標準企業という目標を引き続き掲げている。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社グループは「エンド・ユーザー(消費者)の不便さや困ったことに耳を傾け、解決に導く事業創造を行い、その発展に伴い社会の問題を解決し、貢献できる企業として成長する。」という経営理念の下、BPO(ビジネス・プロセス・アウトソーシング)事業における日本発世界標準企業となることを目標としております。具体的には、当社グループのクライアント企業に対し、そのお客様(エンド・ユーザー)の声を直接聞き、適切なニーズを見つけ出すことにより、クライアント企業へのロイヤリティを高める差別化され、独創的なサービスを創出することに努めており、クライアント企業より高い評価を得てまいりました。」
BPO事業における「日本発世界標準企業」を目標として明示し、エンド・ユーザーの声を起点とする独創的サービスを手段としている。