プレステージ・インターナショナル(4290)・施策再掲
本社機能の地方都市への移管による事業安定化
FY2020に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2021-Q2。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
本社・物流・生産拠点の分散によるBCP強化28社が書いているテーマ・逆風0社・追い風28社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている28社のうち14社を表示しています。上の文は28社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループが変化に対応するべく、本社機能の拠点移管を進めることが事業安定に資すると判断し、実行に移すことでクライアント企業からの業容拡大及び有事の業務継続計画への対応が出来ると共に、更に強固な経営基盤を構築できるものと考えております。」
新型コロナウイルス感染症等による環境変化への対応として、本社機能の拠点移管と経営基盤強化を引き続き進めている。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「本社機能の拠点移管を進め、更に強固な経営基盤を構築する取り組みを推進しております。」
前年度に示した本社機能の地方都市への移管方針について、実際に移管を進め、経営基盤の強化に取り組む段階へ進んでいる。 - FY2020初出有価証券報告書
「このことから本社機能の地方都市への移管をより進めることが事業安定に資すると判断し、実行に移すことでクライアント企業からの業容拡大及び有事の業務継続計画への対応が出来ると考えております。」
地方BPO拠点の事業継続性を踏まえ、本社機能の地方都市への移管を新たな事業安定化施策として示している。