プレステージ・インターナショナル(4290)・目標排出量増加直近のガバナンス(2026-08-21)では「再掲」
CO2排出量の2030年50%削減・2050年ネットゼロ
FY2024に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-08-21。
5記載
3年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達991社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1048社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1055件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026排出量増加有価証券報告書
「Scope1・2 排出量合計 9,405 6,692 7,070 9,507 3,921 0」
Scope1・2排出量合計は2025年3月期7,070t-CO2から2026年3月期9,507t-CO2へ増加した一方、2031年3月期3,921t-CO2、2051年3月期ゼロの目標は維持している。 - FY2025前進有価証券報告書
「Scope1・2 排出量合計 8,748 9,405 6,692 7,070 3,921 0」
Scope1・2排出量合計について、2025年3月期実績7,070t-CO2と2031年3月期目標3,921t-CO2を開示している。 - FY2024初出有価証券報告書
「2050年までにCO2排出量実質ゼロを目指します。特に省エネルギー活動の推進、使用量の効率化や削減、省エネルギー設備の積極的な導入、社用車のEV等への切り替えなど使用電力の再生可能エネルギー比率を高めていく取り組みを強化します。」
Scope1・2について、2021年3月期比で2030年度50%削減、2050年度100%(ネットゼロ)という長期目標を初めて明示している。