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プレステージ・インターナショナル(4290)・目標業績予想を一部上回り一部下回った

平成31年3月期の連結業績予想

FY2018に初出。。直近の記載はFY2020。

3記載
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018 – FY20202018: 120182019: 120192020: 12020
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020業績予想を一部上回り一部下回った有価証券報告書

    「連結売上高に関しては、42,377百万円(前期比13.9%増)となりました。営業利益につきましては、課題の生じたプログラムは発生したものの、主要プログラムと現場対応の安定稼働によりカバーし、4,959百万円(前期比5.8%増)となりました。経常利益につきましては、持分法による投資利益156百万円の計上等により5,364百万円(前期比8.9%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、3,193百万円(前期比0.2%増)となっております。」

    2019年3月期に示した予想に対し、売上高・営業利益・経常利益は上回った一方、親会社株主に帰属する当期純利益は3,200百万円予想をわずかに下回った。
  2. FY2019業績予想との比較実績を開示有価証券報告書

    「連結売上高に関しては、37,196百万円(前期比12.3%増)となりました。営業利益につきましては、課題の生じたプログラムは発生したものの、主要プログラムと現場対応の安定稼働によりカバーし、4,687百万円(前期比10.8%増)となりました。経常利益につきましては、持分法による投資利益138百万円の計上等により4,928百万円(前期比6.2%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、3,185百万円(前期比8.5%増)となっております。」

    2019年3月期の実績を、前期に開示した売上高36,000百万円、営業利益4,700百万円、経常利益4,900百万円、親会社株主利益3,200百万円の予想と比較できる形で開示している。
  3. FY2018初出有価証券報告書

    「平成31年3月期の連結業績予想は、以下の通りであります。売上高 36,000百万円(前期比8.7%増、2,881百万円増)、営業利益 4,700百万円(前期比11.1%増、469百万円増)、経常利益 4,900百万円(前期比5.6%増、261百万円増)、親会社株主に帰属する当期純利益 3,200百万円(前期比9.0%増、263百万円増)」

    平成31年3月期について、売上高36,000百万円、営業利益4,700百万円、経常利益4,900百万円、親会社株主利益3,200百万円の業績予想を開示している。
一緒に動いた変遷

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報道
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