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決算説明資料4290プレステージ・インターナショナル情報通信・サービスその他

2027年3月期 第1四半期 決算説明資料

2027年3月期第1四半期は、既存業務の拡大や新規顧客の獲得、委託料改定などにより増収となり、コスト上昇を吸収して営業利益も増加した。自己株式取得や創業40周年記念株主優待も発表した。

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この資料の中身

決算説明資料2027年3月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高18,173百万円+8.7%
営業利益2,271百万円+17.4%
経常利益2,352百万円+16.9%
純利益1,173百万円+15.9%
売上総利益率21.6%
営業利益率12.5%
販管費1,657百万円
当四半期3か月の実績
売上高
18,173百万円
営業利益
2,271百万円
経常利益
2,352百万円
純利益
1,173百万円
通期業績予想
売上高
76,000百万円
営業利益
9,600百万円
経常利益
9,930百万円
純利益
5,920百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高23.9%
営業利益23.7%
経常利益23.7%
純利益19.8%
セグメント別売上高・営業利益についてセグメント別に記載
この資料で会社が説明したこと
新しい施策
  • 秋田BPO潟上キャンパスを2026年8月に開設予定
  • 約10億円分(予定)の自己株式取得
  • 創業40周年記念株主優待としてQUOカード3,000円分を実施
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • ワンストップ手配件数206,854件
    前年同期比4.2%
  • PREMIER Assist直営出動割合(全国)21.6%
    前年同期比+1.2pt
  • PREMIER Assist直営+FC出動割合(全国)33.9%
    前年同期比+1.6pt
  • 国内BPO拠点数11拠点
  • 国内BPO席数6,000席
セグメント別実績
  • オートモーティブ
    売上高7,412
    売上高単位百万円
    売上高前年同期比7.0%
    営業利益779
    営業利益単位百万円
    営業利益前年同期比16.4%
  • プロパティ
    売上高2,605
    売上高単位百万円
    売上高前年同期比10.6%
    営業利益226
    営業利益単位百万円
    営業利益前年同期比53.5%
  • グローバル
    売上高2,632
    売上高単位百万円
    売上高前年同期比7.1%
    営業利益384
    営業利益単位百万円
    営業利益前年同期比31.0%
  • カスタマー
    売上高1,632
    売上高単位百万円
    売上高前年同期比△2.3%
    営業利益245
    営業利益単位百万円
    営業利益前年同期比0.3%
  • 金融保証
    売上高3,455
    売上高単位百万円
    売上高前年同期比19.9%
    営業利益772
    営業利益単位百万円
    営業利益前年同期比17.1%
  • IT
    売上高231
    売上高単位百万円
    売上高前年同期比△6.5%
    営業利益7
    営業利益単位百万円
    営業利益前年同期比△78.5%
  • ソーシャル
    売上高203
    売上高単位百万円
    売上高前年同期比14.0%
    営業利益-125
    営業利益単位百万円
中期経営計画の目標
内容第8次中期経営計画の総額130億円還元
目標年度2027年3月期
実績との対比自己株式取得と年間配当の実績・予定を図示
店舗数・拠点数
期末の数国内BPO拠点 6県11拠点
年間配当
1株当たり年間配当額28円(予定)
自己株式取得
取得枠の金額約10億円分(予定)
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2027年3月期 第1四半期
売上高18,173百万円(前年比 +8.7%)
営業利益2,271百万円(前年比 +17.4%)
経常利益2,352百万円(前年比 +16.9%)
純利益1,173百万円(前年比 +15.9%)
売上総利益率21.6%
営業利益率12.5%
販管費1,657百万円
当四半期3か月の実績売上高 18,173百万円 / 営業利益 2,271百万円 / 経常利益 2,352百万円 / 純利益 1,173百万円
通期業績予想売上高 76,000百万円 / 営業利益 9,600百万円 / 経常利益 9,930百万円 / 純利益 5,920百万円
通期予想に対する進捗率売上高 23.9% / 営業利益 23.7% / 経常利益 23.7% / 純利益 19.8% / セグメント別 売上高・営業利益についてセグメント別に記載
セグメント別実績セグメント オートモーティブ / 売上高 7,412 / 売上高単位 百万円 / 売上高前年同期比 7.0% / 営業利益 779 / 営業利益単位 百万円 / 営業利益前年同期比 16.4%、セグメント プロパティ / 売上高 2,605 / 売上高単位 百万円 / 売上高前年同期比 10.6% / 営業利益 226 / 営業利益単位 百万円 / 営業利益前年同期比 53.5%、セグメント グローバル / 売上高 2,632 / 売上高単位 百万円 / 売上高前年同期比 7.1% / 営業利益 384 / 営業利益単位 百万円 / 営業利益前年同期比 31.0%、セグメント カスタマー / 売上高 1,632 / 売上高単位 百万円 / 売上高前年同期比 △2.3% / 営業利益 245 / 営業利益単位 百万円 / 営業利益前年同期比 0.3%、セグメント 金融保証 / 売上高 3,455 / 売上高単位 百万円 / 売上高前年同期比 19.9% / 営業利益 772 / 営業利益単位 百万円 / 営業利益前年同期比 17.1%、セグメント IT / 売上高 231 / 売上高単位 百万円 / 売上高前年同期比 △6.5% / 営業利益 7 / 営業利益単位 百万円 / 営業利益前年同期比 △78.5%、セグメント ソーシャル / 売上高 203 / 売上高単位 百万円 / 売上高前年同期比 14.0% / 営業利益 -125 / 営業利益単位 百万円 / 営業利益前年同期比 非開示
主要KPI指標名 ワンストップ手配件数 / 値 206,854件 / 前年同期比 4.2%、指標名 PREMIER Assist直営出動割合(全国) / 値 21.6% / 前年同期比 +1.2pt、指標名 PREMIER Assist直営+FC出動割合(全国) / 値 33.9% / 前年同期比 +1.6pt、指標名 国内BPO拠点数 / 値 11拠点 / 前年同期比 非開示、指標名 国内BPO席数 / 値 6,000席 / 前年同期比 非開示
店舗数・拠点数期末の数 国内BPO拠点 6県11拠点 / 期中の出退店数 非開示
中期経営計画の目標内容 第8次中期経営計画の総額130億円還元 / 目標年度 2027年3月期 / 実績との対比 自己株式取得と年間配当の実績・予定を図示
年間配当1株当たり年間配当額 28円(予定) / 中間・期末の内訳 非開示
自己株式取得取得枠の金額 約10億円分(予定) / 取得株数 非開示 / 期間 非開示
新しい施策秋田BPO潟上キャンパスを2026年8月に開設予定、約10億円分(予定)の自己株式取得、創業40周年記念株主優待としてQUOカード3,000円分を実施
この書類が述べていない項目(12件)
計画に対する自己評価増減要因の内訳単価と数量の指標従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額財務目標配当性向設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

既存業務の拡大、新規顧客の獲得、委託料改定の進展により主力事業を中心にほぼ全ての事業で増収となった。人件費・外注費の上昇を委託料改定などで吸収し、オートモーティブ事業や金融保証事業の成長により営業増益となった。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2027年3月期 第1四半期 決算説明資料|プレステージ・インターナショナル(4290)の適時開示 | Komori