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2025年3月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)

当中間期は、オートモーティブ事業などの伸長により売上高が前年同期比7.0%増加しました。一方、ワクチン関連業務の終了により、営業利益は3.3%減、親会社株主に帰属する中間純利益は5.3%減となりました。

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規模
7
%(売上高の前年同期比)
書きぶり
断定的
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この期間の実績

中間期(第2四半期)2024年4月1日〜2024年9月30日連結日本基準
売上高30,770百万円前年比 +7.0%
営業利益3,729百万円前年比 -3.3%
経常利益3,961百万円前年比 -2.7%
純利益(親会社株主帰属)2,231百万円前年比 -5.3%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

1株当たり当期純利益17.52円
期末の財政状態
総資産69,253百万円
うち純資産 48,497 百万円

塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。

現金の出入り
営業+3,733
投資-3,161
財務-946
純増減-374

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高22,209百万円
セグメント別売上高
日本28,580,30492.9%
米州・欧州1,476,9094.8%
アジア・オセアニア712,8392.3%
セグメント別利益
日本4,326,90989.0%
米州・欧州283,8115.8%
アジア・オセアニア252,1595.2%
地域別売上高
日本28,580,30492.9%
米州・欧州1,476,9094.8%
アジア・オセアニア712,8392.3%
業績の増減要因

主力のオートモーティブ事業の成長、プロパティ事業・グローバル事業・金融保証事業の堅調な推移により増収となった一方、ワクチン関連業務の終了により営業減益となった。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
減損損失金額 該当事項はありません / 対象資産 該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 1,922千円 / 投資有価証券売却益 10,589千円 / 特別損失 固定資産除却損 26,662千円 / その他 1,582千円
減価償却費1,071,313千円
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2024年4月1日〜2024年9月30日
売上高30,770百万円(前年比 +7.0%)
営業利益3,729百万円(前年比 -3.3%)
経常利益3,961百万円(前年比 -2.7%)
親会社株主に帰属する当期純利益2,231百万円(前年比 -5.3%)
1株当たり当期純利益17.52円
総資産69,253百万円
純資産48,497百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー3,733百万円
投資活動によるキャッシュ・フロー-3,161百万円
財務活動によるキャッシュ・フロー-946百万円
現金及び現金同等物期末残高22,209百万円
セグメント別売上高日本 28,580,304千円 / 米州・欧州 1,476,909千円 / アジア・オセアニア 712,839千円
セグメント別利益日本 4,326,909千円 / 米州・欧州 283,811千円 / アジア・オセアニア 252,159千円
地域別売上高日本 28,580,304千円 / 米州・欧州 1,476,909千円 / アジア・オセアニア 712,839千円
減価償却費1,071,313千円
減損損失金額 該当事項はありません / 対象資産 該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 1,922千円 / 投資有価証券売却益 10,589千円 / 特別損失 固定資産除却損 26,662千円 / その他 1,582千円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
業績の増減要因主力のオートモーティブ事業の成長、プロパティ事業・グローバル事業・金融保証事業の堅調な推移により増収となった一方、ワクチン関連業務の終了により営業減益となった。
この書類が述べていない項目(14件)
売上高営業利益率自己資本比率通期業績予想業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針受注高・受注残高連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

売上高は主力のオートモーティブ事業の成長を軸に、プロパティ事業、グローバル事業、金融保証事業が堅調に推移したため増加しました。営業利益は一時的要因であったワクチン関連業務の終了により減少しました。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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