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2025年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第1四半期は、売上高が前年同期比8.1%増となった一方、営業利益は8.5%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は26.9%減となった。

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この期間の実績

第1四半期2024年4月1日〜2024年6月30日連結日本基準
売上高15,048,777千円前年比 +8.1%
営業利益1,729,777千円前年比 -8.5%
経常利益1,668,553千円前年比 -15.1%
純利益(親会社株主帰属)785,677千円前年比 -26.9%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

1株当たり当期純利益6.17円
期末の財政状態
総資産69,364,968千円
うち純資産 48,016,203 千円

塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。

セグメント別売上高セグメント 日本 / 当期 13,864,684千円 / 前年同期 12,903,963千円 / 前年同期比 非開示、セグメント 米州・欧州 / 当期 825,865千円 / 前年同期 759,946千円 / 前年同期比 非開示、セグメント アジア・オセアニア / 当期 358,226千円 / 前年同期 253,830千円 / 前年同期比 非開示
セグメント別利益セグメント 日本 / 当期 2,380,117千円 / 前年同期 1,860,117千円 / 前年同期比 非開示、セグメント 米州・欧州 / 当期 169,426千円 / 前年同期 134,217千円 / 前年同期比 非開示、セグメント アジア・オセアニア / 当期 142,538千円 / 前年同期 90,353千円 / 前年同期比 非開示
地域別売上高地域 日本 / 当期 13,864,684千円 / 前年同期 12,903,963千円、地域 米州・欧州 / 当期 825,865千円 / 前年同期 759,946千円、地域 アジア・オセアニア / 当期 358,226千円 / 前年同期 253,830千円
業績の増減要因

売上高は主力のオートモーティブ事業の成長を軸に、プロパティ事業、グローバル事業、金融保証事業が堅調に推移したため増収。営業利益はワクチン関連業務の完全終了により減益。経常利益は為替差損83百万円及び持分法による投資損失53百万円の影響を受けた。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
減損損失該当事項はありません(固定資産に係る重要な減損損失)
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 734千円、投資有価証券売却益 10,589千円 / 特別損失 固定資産除却損 15,148千円、その他 1,582千円
減価償却費506,433千円
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2024年4月1日〜2024年6月30日
売上高15,048,777千円(前年比 +8.1%)
営業利益1,729,777千円(前年比 -8.5%)
経常利益1,668,553千円(前年比 -15.1%)
親会社株主に帰属する当期純利益785,677千円(前年比 -26.9%)
1株当たり当期純利益6.17円
総資産69,364,968千円
純資産48,016,203千円
セグメント別売上高セグメント 日本 / 当期 13,864,684千円 / 前年同期 12,903,963千円 / 前年同期比 非開示、セグメント 米州・欧州 / 当期 825,865千円 / 前年同期 759,946千円 / 前年同期比 非開示、セグメント アジア・オセアニア / 当期 358,226千円 / 前年同期 253,830千円 / 前年同期比 非開示
セグメント別利益セグメント 日本 / 当期 2,380,117千円 / 前年同期 1,860,117千円 / 前年同期比 非開示、セグメント 米州・欧州 / 当期 169,426千円 / 前年同期 134,217千円 / 前年同期比 非開示、セグメント アジア・オセアニア / 当期 142,538千円 / 前年同期 90,353千円 / 前年同期比 非開示
地域別売上高地域 日本 / 当期 13,864,684千円 / 前年同期 12,903,963千円、地域 米州・欧州 / 当期 825,865千円 / 前年同期 759,946千円、地域 アジア・オセアニア / 当期 358,226千円 / 前年同期 253,830千円
減価償却費506,433千円
減損損失該当事項はありません(固定資産に係る重要な減損損失)
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 734千円、投資有価証券売却益 10,589千円 / 特別損失 固定資産除却損 15,148千円、その他 1,582千円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
業績の増減要因売上高は主力のオートモーティブ事業の成長を軸に、プロパティ事業、グローバル事業、金融保証事業が堅調に推移したため増収。営業利益はワクチン関連業務の完全終了により減益。経常利益は為替差損83百万円及び持分法による投資損失53百万円の影響を受けた。
この書類が述べていない項目(18件)
売上高営業利益率自己資本比率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針受注高・受注残高連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

売上高は主力のオートモーティブ事業の成長を軸に、プロパティ事業、グローバル事業、金融保証事業が堅調に推移したため増加した。営業利益はワクチン関連業務の終了により減少し、経常利益は為替差損及び持分法による投資損失の影響を受けた。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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