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業績予想の修正4290プレステージ・インターナショナル情報通信・サービスその他

業績予想および配当予想の修正に関するお知らせ

2023年3月期の第2四半期累計と通期の連結業績予想を、売上高・利益とも上方修正した。あわせて、第2四半期末配当を1株4円50銭から5円00銭へ増額し、年間配当予想を9円50銭から10円00銭へ引き上げた。

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%(第2四半期累計の親会社株主に帰属する四半期純利益の増減率)
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修正された予想

2023 年3月期・第2四半期累計・通期前回予想の公表 2022 年5月 13 日
売上高第2四半期累計25,000→26,179百万円
+4.7%
売上高通期52,000→53,000百万円
+1.9%
営業利益第2四半期累計3,300→3,839百万円
+16.3%
営業利益通期7,400→7,900百万円
+6.8%
経常利益第2四半期累計3,400→4,039百万円
+18.8%
経常利益通期7,600→8,150百万円
+7.2%
親会社株主に帰属する当期純利益第2四半期累計2,000→2,458百万円
+22.9%
親会社株主に帰属する当期純利益通期4,500→4,900百万円
+8.9%
1株当たり当期純利益第2四半期累計15.67→19.26円 銭
+22.9%
1株当たり当期純利益通期35.26→38.36円 銭
+8.8%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

第4回目のワクチン接種実施決定に伴う受託業務の継続、取引先の新たな業務アウトソース需要の増加、株式会社イントラストの業績が当初計画を上回ったことに加え、下期もカスタマー事業の受託量拡大や契約期間延長により需要が継続すると見込んでいるため。

前期実績第2四半期実績:売上高22,293百万円、営業利益3,063百万円、経常利益3,136百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益1,853百万円、1株当たり四半期純利益14.46円。通期実績:売上高46,744百万円、営業利益6,842百万円、経常利益7,151百万円、親会社株主に帰属する当期純利益4,357百万円、1株当たり当期純利益34.02円。
配当予想の修正第2四半期末配当を4円50銭から5円00銭へ増額。期末配当は5円00銭で、年間配当予想は9円50銭から10円00銭へ修正。
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高第2四半期累計 25,000 / 通期 52,000 → 第2四半期累計 26,179 / 通期 53,000(第2四半期累計 +4.7% / 通期 1.9%)
営業利益第2四半期累計 3,300 / 通期 7,400 → 第2四半期累計 3,839 / 通期 7,900(第2四半期累計 +16.4% / 通期 6.8%)
経常利益第2四半期累計 3,400 / 通期 7,600 → 第2四半期累計 4,039 / 通期 8,150(第2四半期累計 +18.8% / 通期 7.2%)
親会社株主に帰属する当期純利益第2四半期累計 2,000 / 通期 4,500 → 第2四半期累計 2,458 / 通期 4,900(第2四半期累計 +22.9% / 通期 8.9%)
1株当たり当期純利益第2四半期累計 15.67 / 通期 35.26 → 第2四半期累計 19.26 / 通期 38.36
対象決算期2023 年3月期
対象期間第2四半期累計・通期
前回予想の公表日2022 年5月 13 日
前期実績第2四半期実績:売上高22,293百万円、営業利益3,063百万円、経常利益3,136百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益1,853百万円、1株当たり四半期純利益14.46円。通期実績:売上高46,744百万円、営業利益6,842百万円、経常利益7,151百万円、親会社株主に帰属する当期純利益4,357百万円、1株当たり当期純利益34.02円。
修正の理由第4回目のワクチン接種実施決定に伴う受託業務の継続、取引先の新たな業務アウトソース需要の増加、株式会社イントラストの業績が当初計画を上回ったことに加え、下期もカスタマー事業の受託量拡大や契約期間延長により需要が継続すると見込んでいるため。
配当予想の修正第2四半期末配当を4円50銭から5円00銭へ増額。期末配当は5円00銭で、年間配当予想は9円50銭から10円00銭へ修正。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(1件)
特別損失の内容と金額

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

政府方針に沿った第4回目のワクチン接種の実施決定により、ワクチン接種関連の受託業務が継続したこと、取引先の新たな業務アウトソース需要が高まったこと、金融保証事業を運営する株式会社イントラストが当初計画を上回って推移したこと。下期もカスタマー事業の受託量拡大や取引先との契約期間延長により需要が継続すると見込んでいる。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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