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2022年3月期 個別業績の前期実績値との差異に関するお知らせ

2022年3月期の個別実績について、前期実績との差異を報告したものです。売上高、営業利益、経常利益、当期純利益のすべてが前期を上回りました。

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規模
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書きぶり
断定的
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修正された予想

2022年3月期・通期
修正の理由

当社は持株会社体制を採用し、グループ企業からの配当金を売上高として認識している。当期は配当金の額が増加したため、売上高および各利益段階が前期実績を上回った。

前期実績売上高2,689百万円、営業利益1,424百万円、経常利益1,683百万円、当期純利益1,130百万円、1株当たり当期純利益8.82円
連結・個別の別個別(単体)
修正された予想
項目内容
対象決算期2022年3月期
対象期間通期
前期実績売上高2,689百万円、営業利益1,424百万円、経常利益1,683百万円、当期純利益1,130百万円、1株当たり当期純利益8.82円
修正の理由当社は持株会社体制を採用し、グループ企業からの配当金を売上高として認識している。当期は配当金の額が増加したため、売上高および各利益段階が前期実績を上回った。
連結・個別の別個別(単体)
この書類が述べていない項目(8件)
売上高営業利益経常利益親会社株主に帰属する当期純利益1株当たり当期純利益前回予想の公表日特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

持株会社体制のためグループ企業からの配当金を売上高として認識しており、当期の配当金額が増加した結果、売上高と各利益段階が前期より増加したと説明しています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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