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2022年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2022年3月期の第3四半期累計実績を報告している。連結売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を上回った。

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書きぶり
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修正された予想

2022年3月期・第3四半期連結累計期間
特別損失の内容と金額

固定資産売却損89千円、固定資産除却損31,894千円、減損損失366千円、その他2,014千円、特別損失合計34,364千円

前期実績売上高30,049百万円、営業利益3,859百万円、経常利益4,000百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益2,269百万円、1株当たり四半期純利益17.72円
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
対象決算期2022年3月期
対象期間第3四半期連結累計期間
前期実績売上高30,049百万円、営業利益3,859百万円、経常利益4,000百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益2,269百万円、1株当たり四半期純利益17.72円
特別損失の内容と金額固定資産売却損89千円、固定資産除却損31,894千円、減損損失366千円、その他2,014千円、特別損失合計34,364千円
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(8件)
売上高営業利益経常利益親会社株主に帰属する当期純利益1株当たり当期純利益前回予想の公表日修正の理由配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

取引先の新たな業務アウトソース需要が高まり、既存業務に加えて計画外の新規業務受託量が増加した。加えて、各事業で既存事業の効率改善や収益性向上に取り組んだことが利益増加につながった。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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