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業績予想の修正4290プレステージ・インターナショナル情報通信・サービスその他

連結業績予想の修正に関するお知らせ

2022年3月期の第2四半期累計と通期の連結業績予想を上方修正した。通期は売上高を据え置く一方、営業利益を350百万円、経常利益を350百万円、親会社株主に帰属する当期純利益を200百万円引き上げた。

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規模
350
百万円
書きぶり
確定を避けている
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修正された予想

2022年3月期・第2四半期累計・通期前回予想の公表 2021年5月14日
売上高第2四半期累計22,000→22,293百万円
+1.3%
売上高通期45,000→45,000百万円
0.0%
営業利益第2四半期累計2,700→3,063百万円
+13.4%
営業利益通期6,000→6,350百万円
+5.8%
経常利益第2四半期累計2,750→3,136百万円
+14.0%
経常利益通期6,200→6,550百万円
+5.6%
親会社株主に帰属する当期純利益第2四半期累計1,500→1,853百万円
+23.5%
親会社株主に帰属する当期純利益通期3,400→3,600百万円
+5.9%
1株当たり当期純利益第2四半期累計11.71→14.46円 銭
+23.5%
1株当たり当期純利益通期26.55→28.09円 銭
+5.8%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

カスタマー事業でアウトソース需要が高まり、計画外の新規業務や既存業務量が増加したこと、比較的収益性が高い業務が増加したこと、緊急事態宣言の長期化で営業などの活動量が減り販売及び一般管理費が計画を下回る見込みとなったこと。

前期実績第2四半期実績 売上高 19,739 / 営業利益 2,611 / 経常利益 2,629 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 1,558 / 1株当たり四半期純利益 12.17 / 通期実績 売上高 40,617 / 営業利益 5,233 / 経常利益 5,453 / 親会社株主に帰属する当期純利益 2,968 / 1株当たり当期純利益 23.18
配当予想の修正修正なし(当期の配当予想につきましては変更ございません)
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高第2四半期累計 22,000 / 通期 45,000 → 第2四半期累計 22,293 / 通期 45,000(第2四半期累計 +1.3% / 通期 非開示)
営業利益第2四半期累計 2,700 / 通期 6,000 → 第2四半期累計 3,063 / 通期 6,350(第2四半期累計 +13.4% / 通期 +5.8%)
経常利益第2四半期累計 2,750 / 通期 6,200 → 第2四半期累計 3,136 / 通期 6,550(第2四半期累計 +14.0% / 通期 +5.6%)
親会社株主に帰属する当期純利益第2四半期累計 1,500 / 通期 3,400 → 第2四半期累計 1,853 / 通期 3,600(第2四半期累計 +23.5% / 通期 +5.8%)
1株当たり当期純利益第2四半期累計 11.71 / 通期 26.55 → 第2四半期累計 14.46 / 通期 28.09
対象決算期2022年3月期
対象期間第2四半期累計・通期
前回予想の公表日2021年5月14日
前期実績第2四半期実績 売上高 19,739 / 営業利益 2,611 / 経常利益 2,629 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 1,558 / 1株当たり四半期純利益 12.17 / 通期実績 売上高 40,617 / 営業利益 5,233 / 経常利益 5,453 / 親会社株主に帰属する当期純利益 2,968 / 1株当たり当期純利益 23.18
修正の理由カスタマー事業でアウトソース需要が高まり、計画外の新規業務や既存業務量が増加したこと、比較的収益性が高い業務が増加したこと、緊急事態宣言の長期化で営業などの活動量が減り販売及び一般管理費が計画を下回る見込みとなったこと。
配当予想の修正修正なし(当期の配当予想につきましては変更ございません)
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(1件)
特別損失の内容と金額

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

第2四半期累計では、緊急事態宣言の長期化でオートモーティブ事業のサービス利用が低下したものの、カスタマー事業でアウトソース需要が高まり、新規業務や既存業務量が増加した。加えて、比較的収益性の高い業務の増加と、営業活動量の減少による販売費及び一般管理費の下振れが利益を押し上げたため、通期予想も上方修正した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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