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2022年3月期第3四半期決算短信[日本基準](非連結)

第3四半期累計の売上高は2,275百万円となり、前年同期の2,107百万円を上回りました。営業損失は30百万円に縮小し、経常損益と四半期純損益はそれぞれ16百万円、15百万円の黒字に転じました。

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この期間の実績

第3四半期2021年4月1日〜2021年12月31日非連結(個別)日本基準
売上高2,275百万円
営業利益-30百万円
経常利益16百万円
純利益(親会社株主帰属)15百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

1株当たり当期純利益4.18
期末の財政状態
総資産2,150百万円
うち純資産 1,287 百万円自己資本比率 59.8%前期末比 -8.4pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
年間配当予想0円 → 5円
業績の増減要因

VOTIRO Disarmerのリプレイス需要が堅調に推移したこと、在宅勤務の推進やデジタルマーケティングによる販促活動の効率化で営業活動関連経費が抑制されたこと、投資育成事業で48百万円の運用益を計上したこと。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし(「該当事項はありません」)

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数3,815,734株
期末自己株式数138株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2021年4月1日〜2021年12月31日
売上高2,275百万円
営業利益-30百万円
経常利益16百万円
親会社株主に帰属する当期純利益15百万円
1株当たり当期純利益4.18
自己資本比率当期末 59.8 / 前期末 68.2
総資産2,150百万円
純資産1,287百万円
年間配当予想0円 → 5円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし(「該当事項はありません」)
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数3,815,734株
期末自己株式数138株
業績の増減要因VOTIRO Disarmerのリプレイス需要が堅調に推移したこと、在宅勤務の推進やデジタルマーケティングによる販促活動の効率化で営業活動関連経費が抑制されたこと、投資育成事業で48百万円の運用益を計上したこと。
この書類が述べていない項目(18件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失特別損益の内訳連結範囲の変更重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

地方自治体向けファイル無害化ソリューション「VOTIRO Disarmer」のリプレイス需要が堅調に推移したこと、在宅勤務の推進やデジタルマーケティングによる販促活動の効率化で営業活動関連経費が抑制されたこと、投資育成事業で48百万円の運用益を計上したこと。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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