ジャストプランニング(4287)・事実後退
過年度決算訂正を反映した財務数値
FY2020に初出。3回の記載のうち2回が「後退」で、最初の「後退」はFY2021。直近の記載はFY2022。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
過年度決算訂正・誤謬訂正の遡及処理52社が書いているテーマ・逆風39社・追い風0社
ジャストプランニングがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2021年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。7社中2社が悪化側に。
直近の記載が「後退」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている52社のうち14社を表示しています。上の文は52社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022後退有価証券報告書
「第24期における数値は、過年度決算訂正を反映した数値であります。」
過年度決算訂正を反映した数値の対象が、前回の第23期及び第24期から第24期のみへ縮小している。 - FY2021後退有価証券報告書
「第23期及び第24期における数値は、過年度決算訂正を反映した数値であります。」
過年度決算訂正を反映した数値の対象範囲が、前回の「第22期から第24期」から「第23期及び第24期」へ記載上縮小している。 - FY2020初出有価証券報告書
「第22期から第24期までにおける数値は、過年度決算訂正を反映した数値であります。」
主要な経営指標の第22期から第24期までの数値について、過年度決算訂正を反映したものとして開示している。