プットメニュー株式会社の設立・連結子会社化
FY2018に初出。14回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q2。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2023-Q2再定義有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間において、当社が保有するプットメニュー株式会社の全株式の売却により、同社を連結の範囲から除外しております。」
プットメニュー株式会社は全株式の売却により連結範囲から除外され、従来の連結子会社としての位置付けから変化している。 - FY2022Putmenu子会社の持分及び非支配株主持分を開示有価証券報告書
「プットメニュー株式会社 東京都大田区 10 ASP事業(Putmenu) 70.0」
Putmenuを運営するプットメニュー株式会社を議決権所有割合70.0%の連結子会社として記載し、当年度末には非支配株主持分2,965千円も計上している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「また、2018年2月に新規事業「Putmenu」を展開するため、プットメニュー株式会社を当社連結子会社として設立いたしました。」
プットメニュー株式会社の設立と連結子会社化を引き続き記載している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「また、2018年2月に新規事業「Putmenu」を展開するため、プットメニュー株式会社を当社連結子会社として設立いたしました。」
プットメニュー株式会社の設立と連結子会社化を引き続き記載している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「2018年2月には、新規事業「Putmenu」を展開するため、プットメニュー株式会社を当社連結子会社として設立いたしました。」
プットメニュー株式会社の設立と連結子会社化を引き続き記載している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「また、2018年2月に新規事業「Putmenu」を展開するため、プットメニュー株式会社を当社連結子会社として設立いたしました。」
プットメニュー株式会社の設立と連結子会社化を引き続き記載している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「2018年2月より子会社としてプットメニュー株式会社を設立し、IoTを活用したスマートフォンアプリサービス「ASP事業(Putmenu)」の拡販運営を開始しております。」
プットメニュー株式会社の設立・連結子会社化とPutmenuのASP事業内での展開を継続して記載している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「また、2018年2月に新規事業「Putmenu」を展開するため、プットメニュー株式会社を当社連結子会社として設立いたしました。」
プットメニュー株式会社の設立と連結子会社化を引き続き記載している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「また、2018年2月に新規事業「Putmenu」を展開するため、プットメニュー株式会社を当社連結子会社として設立いたしました。」
プットメニュー株式会社の設立と連結子会社化を引き続き記載している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「また、2018年2月に新規事業「Putmenu」を展開するため、プットメニュー株式会社を当社連結子会社として設立いたしました。」
プットメニュー株式会社の設立と連結子会社化を引き続き記載している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、新たに設立したプットメニュー株式会社を連結の範囲に含めております。」
プットメニュー株式会社を第1四半期から連結範囲に含めていることを再確認している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、新たに設立したプットメニュー株式会社を連結の範囲に含めております。」
プットメニュー株式会社を第1四半期から連結範囲に含めていることを再確認している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「平成30年2月19日、Putmenu事業を行うため、プットメニュー株式会社を新規設立し、連結子会社としております。この結果、平成30年4月30日現在では、当社グループは、当社、連結子会社3社によって構成されることとなりました。」
プットメニュー株式会社の設立日、設立目的、連結子会社化および当四半期末時点の連結子会社数を具体的に記載している。 - FY2018初出有価証券報告書
「(注)平成30年2月に子会社としてプットメニュー株式会社(連結子会社)を設立。」
平成30年2月にプットメニュー株式会社を子会社として設立し、連結子会社としたことを記載している。