ジャストプランニング(4287)・施策前進
報酬諮問委員会の設置
FY2025に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
独立社外取締役を中心とする指名・報酬委員会運営181社が書いているテーマ・逆風0社・追い風181社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。84社中9社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに58社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている181社のうち14社を表示しています。上の文は181社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「社外役員が半数以上を占める報酬諮問委員会において、株主総会決議の範囲内で職務責任や業績等を考慮の上、各役員の個別の報酬額に関する審議を行い、当該委員会の答申を受けた取締役会にて各役員の個別の報酬額の決定をしております。」
報酬諮問委員会について、社外役員が半数以上を占める構成のもと、役員報酬の審議・答申を実施していることを具体的に記載している。 - FY2025初出有価証券報告書
「報酬諮問委員会を設置しております。報酬諮問委員会は3名以上で構成し、その過半数は独立社外役員としています。」
役員報酬に関する諮問機関の設置と、3名以上・過半数を独立社外役員とする構成要件を初めて記載している。