ジャストプランニング(4287)・施策再掲直近の決算説明資料(2026-03-26)では「前進」
新技術投入・ユーザーニーズ対応・外部技術提携
FY2017に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-03-26。
6記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新技術・外部サービス連携によるサービス機能拡充3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-03-26前進決算説明資料
「ジャストプランニング × オージス総研 共同開発 ■ソリューション概要 ・ジャストプランニング × オージス総研 共同開発 ・数理最適化AIエンジン(オージス総研)」
外部企業との共同開発によるAIサービスを具体的に記載している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社におきましては、新技術の積極的な投入を行い、適時にユーザーニーズを取り入れた独自のシステムを構築しております。」
新技術の投入とユーザーニーズを反映した独自システムの構築を、技術変化への対応策として継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社におきましては、新技術の積極的な投入を行い、適時にユーザーニーズを取り入れた独自のシステムを構築しております。」
新技術の投入とユーザーニーズを反映した独自システムの構築を、技術変化への対応策として継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループにおきましては、新技術の積極的な投入を行い、適時にユーザーニーズを取り入れた独自のシステムを構築していき、外部との技術提携等の企業間の情報交換も積極的に行っていく方針であります。」
新技術の投入、ユーザーニーズの反映、外部との技術提携を通じて技術変化に対応する方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループにおきましては、新技術の積極的な投入を行い、適時にユーザーニーズを取り入れた独自のシステムを構築していき、外部との技術提携等の企業間の情報交換も積極的に行っていく方針であります。」
技術変化への対応手段として、新技術の投入、ユーザーニーズの反映、外部との技術提携を継続して掲げている。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社グループにおきましては、新技術の積極的な投入を行い、適時にユーザーニーズを取り入れた独自のシステムを構築していき、外部との技術提携等の企業間の情報交換も積極的に行っていく方針であります。」
技術変化への対応手段として、新技術の投入、ユーザーニーズの反映、外部との技術提携を明示している。