ジャストプランニング(4287)・事実削除
Putmenu関連ソフトウェア資産の減損損失
FY2023-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2024-Q2。直近の記載はFY2024-Q2。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
使用見込みのない全社ソフトウェアの減損損失26社が書いているテーマ・逆風26社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。7社中4社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている26社のうち14社を表示しています。上の文は26社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q2削除有価証券報告書
「該当事項はありません。」
当第2四半期累計期間のセグメント情報では、Putmenu関連ソフトウェア資産を含む重要な固定資産の減損損失の計上はないとしている。 - FY2023-Q2初出有価証券報告書
「2022年6月30日にプットメニュ-株式会社の株式を売却したことに伴い、プットメニュ-事業関連のソフトウェア資産に対して79,876千円の減損損失を特別損失として計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益61,205千円(同51.6%減)となりました。」
Putmenu株式の売却と事業展開中止に伴い、関連ソフトウェア資産について79,876千円の減損損失を特別損失として計上した。