内部資金中心の資金調達と余剰資金の安全運用
FY2017に初出。23回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに9社。
- FY2027-H1手元現預金残高増加有価証券報告書
「なお、当社グループでは、手元現預金残高3,182,043千円を確保しており、当社グループの事業運営にあたり、財務上のリスクはないと判断しています。」
手元現預金残高3,182,043千円を確保しているとの記載を継続し、前中間期の2,984,494千円から増加している。 - FY2026手元現金及び現金同等物増加有価証券報告書
「無借金経営を継続し、手元現金及び現金同等物1,747,454千円を利用していく方針であります。」
無借金経営と営業キャッシュ・フロー及び手元資金を中心とする資金運営方針を継続し、手元現金及び現金同等物は前年度の1,370,859千円から1,747,454千円へ増加した。 - 2026-04-03再掲株主総会
「当連結会計年度末現在、当社グループは事業遂行に必要な資金を内部資金で賄える状態にあります。余剰資金は安全性の高い銀行預金等に限定して運用しております。」
内部資金中心の資金調達と余剰資金の安全運用方針を再掲している。 - FY2026-H1手元現預金残高増加有価証券報告書
「当社グル-プでは、手元現預金残高2,984,494千円を確保しており、当社グル-プの事業運営にあたり、財務上のリスクはないと判断しています。」
手元現預金残高2,984,494千円を確保しているとの記載を継続し、前中間期の2,928,908千円から増加している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループでは、運転資金は原則として営業活動によるキャッシュ・フローにより賄われており、翌連結会計年度のキャッシュ・フローも同水準になる見込みであります。…無借金経営を継続し、手元現金及び現金同等物1,370,859千円を利用していく方針であります。」
営業キャッシュ・フローと手元資金を中心に運転資金・投資資金を賄い、無借金経営を継続する方針を記載している。 - FY2025-H1手元現預金残高減少有価証券報告書
「なお、当社グル-プでは、手元現預金残高2,928,908千円を確保しており、当社グル-プの事業運営にあたり、財務上のリスクはないと判断しています。」
手元現預金残高は前回記載の2,952,812千円から2,928,908千円となったが、財務上のリスクはないとの会社判断を継続している。 - FY2025-Q1手元現預金残高増加有価証券報告書
「当社グル-プでは、手元現預金残高2,952,812千円を確保しており、当社グル-プの事業運営にあたり、財務上のリスクはないと判断しています。」
手元現預金残高2,952,812千円を確保していると記載している。前四半期の2,916,837千円から増加した。 - FY2024-Q3手元現預金残高の微増有価証券報告書
「なお、当社グループでは、手元現預金残高2,916,837千円を確保しており、当社グループの事業運営に当たり、財務上のリスクはないと判断しています。」
手元現預金残高2,916,837千円を確保していると記載している。前四半期記載の2,916,503千円から微増している。 - FY2024-Q2手元現預金残高の増加有価証券報告書
「なお、当社グル-プでは、手元現預金残高2,916,503千円を確保しており、当社グル-プの事業運営にあたり、財務上のリスクはないと判断しています。」
手元現預金残高は前四半期の2,804,471千円から2,916,503千円へ増加していると記載している。 - FY2024-Q1手元現預金残高の増加有価証券報告書
「なお、当社グル-プでは、手元現預金残高2,804,471千円を確保しており、当社グル-プの事業運営にあたり、財務上のリスクはないと判断しています。」
手元現預金残高は前四半期の2,709,731千円から2,804,471千円へ増加していると記載している。 - FY2023-Q3手元現預金残高の増加有価証券報告書
「なお、当社グル-プでは、手元現預金残高2,709,731千円を確保しており、当社グル-プの事業運営にあたり、財務上のリスクはないと判断しています。」
手元現預金残高は第2四半期の2,617,185千円から2,709,731千円へ増加していると記載している。 - FY2023-Q2手元現預金残高の増加有価証券報告書
「なお、当社グル-プでは、手元現預金残高2,617,185千円を確保しており、当社グル-プの事業運営にあたり、財務上のリスクはないと判断しています。」
手元現預金残高2,617,185千円を確保していることと、事業運営上の財務リスクはないとの会社判断を記載している。 - FY2023-Q1手元現預金残高の増加有価証券報告書
「なお、当社グル-プでは、手元現預金残高2,537,089千円を確保しており、当社グル-プの事業運営にあたり、財務上のリスクはないと判断しています。」
手元現預金残高2,537,089千円を確保していることと、事業運営上の財務リスクはないとの会社判断を記載している。 - FY2022現金及び現金同等物の減少有価証券報告書
「無借金経営を継続し、手元現金及び現金同等物1,585,358千円を利用していく方針であります。」
無借金経営と内部資金中心の資金運営方針を継続しているが、手元現金及び現金同等物は前年度の1,630,775千円から1,585,358千円へ減少した。 - FY2022-Q2手元現預金残高の増加有価証券報告書
「なお、当社グル-プでは、手元現預金残高2,372,905千円を確保しており、当社グル-プの事業運営にあたり、財務上のリスクはないと判断しています。」
手元現預金残高は前四半期の2,318,867千円から2,372,905千円へ増加していると記載している。 - FY2022-Q1手元現預金残高の増加有価証券報告書
「なお、当社グル-プでは、手元現預金残高2,318,867千円を確保しており、当社グル-プの事業運営にあたり、財務上のリスクはないと判断しています。」
手元現預金残高2,318,867千円を確保していることと、事業運営上の財務リスクはないとの会社判断を記載している。 - FY2021営業キャッシュ・フロー中心の資金調達と無借金経営継続方針を明記有価証券報告書
「当社グル-プでは、運転資金は原則として営業活動によるキャッシュ・フロ-により賄われており、翌連結会計年度のキャッシュ・フロ-も同水準になる見込みであります。ASP事業セグメントにおけるスマートフォンアプリケーション「Putmenu」の事業拡大に伴い、積極的な事業投資を計画していますが、無借金経営を継続し、手元現金及び現金同等物1,630,775千円を利用していく方針であります。」
運転資金を営業活動によるキャッシュ・フローで賄い、無借金経営を継続しつつ、手元現金及び現金同等物1,630,775千円をPutmenu事業等の投資に利用する方針を明記している。 - FY2021-Q3手元現預金残高の増加有価証券報告書
「なお、当社グル-プでは、手元現預金残高2,204,971千円を確保しており、当社グル-プの事業運営にあたり、財務上のリスクはないと判断しています。」
手元現預金残高は前四半期の2,189,281千円から2,204,971千円へ増加している。 - FY2021-Q2手元現預金残高の増加有価証券報告書
「なお、当社グル-プでは、手元現預金残高2,189,281千円を確保しており、当社グル-プの事業運営にあたり、財務上のリスクはないと判断しています。」
手元現預金残高2,189,281千円を確保していることを記載している。 - FY2021-Q1手元現預金残高の明記有価証券報告書
「なお、当社グル-プでは、手元現預金残高2,144百万円を確保しており、当社グル-プの事業運営にあたり、財務上のリスクはないと判断しています。」
内部資金中心の資金運営方針に関連して、手元現預金残高2,144百万円を確保していることと、事業運営上の財務リスクについての会社判断を記載している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当連結会計年度末現在、当社グループは事業遂行に必要な資金を内部資金で賄える状態にあります。余剰資金は安全性の高い短期的な銀行預金等に限定して運用しております。」
必要資金を内部資金で賄い、余剰資金を安全性の高い短期預金等に限定して運用する方針を再掲している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当連結会計年度末現在、当社グループは事業遂行に必要な資金を内部資金で賄える状態にあります。余剰資金は安全性の高い短期的な銀行預金等に限定して運用しております。」
必要資金を内部資金で賄い、余剰資金を安全性の高い短期預金等に限定して運用する方針を再掲している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当連結会計年度末現在、当社グループは事業遂行に必要な資金を内部資金で賄える状態にあります。余剰資金は安全性の高い短期的な銀行預金等に限定して運用しております。」
事業資金を内部資金で賄い、余剰資金を安全性の高い短期預金等に限定して運用する方針を記載している。